不動産

パース(ぱーす)(建築関連用語)とは

パース(ぱーす)とは|不動産用語Perspectiveの略で、透視図のこと。一定の図法により建物の外観や内観を立体的に描いたもので、平面図よりもイメージを把握しやすい。建物の立面を描いた外観パース、室内を描いた内観パースがある。建築物の完成予想図や、青田売りのマンション等未完

パーゴラ(ぱーごら)(建築関連用語)とは

パーゴラ(ぱーごら)とは|不動産用語イタリア語で葡萄棚という意で、蔦・藤などのつる性植物を絡ますように造ったトンネル状の棚のこと。開放的であると同時に、植物による日除けのスペースであり、庭園における景観的美しさも兼ね備えている。https://kabu-watanabe.

パーキング(ぱーきんぐ)(土地区画整理関連用語)とは

パーキング(ぱーきんぐ)とは|不動産用語駐車場。不特定多数に対する短期的な貸付け営業の用に供するものを指すことが多い。英語のparking lotの略。パーキングは、永続的な設備として設置されるほか、空き地の活用や建築予定地の一時的な利用のために設置される場合がある。公共の用

ノンリコースローン(Non Recourse Loan)(のんりこーすろーん)(金融関連用語)とは

ノンリコースローン(Non Recourse Loan)(のんりこーすろーん)とは|不動産用語借入人が保有する特定の資産(責任財産)から生ずるキャッシュフローのみを原資に債務履行がなされる融資をいう。「ノンリコース」とは、その資産以外に債権の取立てが及ばない(非遡及である)と

ノンバンク(のんばんく)(金融関連用語)とは

ノンバンク(のんばんく)とは|不動産用語預貯金業務をせず、貸出業務(信用供与)のみを行なう金融機関をいう。英語のnon-bank financial institution。消費者ローン、信販、クレジットカード、リース、ベンチャー・キャピタルなどの事業形態がある。営業する場合

ノンスリップ(のんすりっぷ)(建築関連用語)とは

ノンスリップ(のんすりっぷ)とは|不動産用語すべり止めのための部材。階段踏板の先端部分などに取り付けられ、摩擦力を増す役割を担う。金属や合成樹脂を素材に加工されているが、その形式はさまざまである。https://kabu-watanabe.com/glossary/hud

法面(のりめん)(宅地造成関連用語)とは

法面(のりめん)とは|不動産用語宅地として使用できない斜面部分のこと。法地ともいう。自然の地形によるもののほか、切土や盛土により人工的につくられる場合がある。不動産の表示に関する公正競争規約施行規則9条10号では法面も傾斜地に含まれ、「傾斜地を含む土地であって、傾斜地の割合が

法面(のりめん)(建築関連用語)とは

法面(のりめん)とは|不動産用語宅地としては利用できない切り土や盛り土における傾斜面のこと。「法(のり)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/25no/028.html

法地(のりち)(宅地造成関連用語)とは

法地(のりち)とは|不動産用語法面へhttps://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/25no/026.html

延床面積(のべゆかめんせき)(建築関連用語)とは

延床面積(のべゆかめんせき)とは|不動産用語建築物の各階の「床面積」の合計のこと。なお、容積率を算出する際には、次の部分の床面積は延べ面積から「除外」できる扱いとなっているので、注意する必要がある。1.自動車車庫・自転車置場に供する部分の床面積(床面積の合計の5分の1まで)2
スポンサーリンク