人工軽量骨材artificial light-weight aggregate(じんこうけいりょうこつざい)とは

頁岩、フライアッシュなどを主原料として製造する人工的軽量骨材。<コンクリート>

人工漁礁(じんこうぎょしょう)とは

人工構造物を海底または海中に設置して魚類を集める施設。

人工海浜(じんこうかいひん)とは

人工的に砂や石などを供給することによって造成される海浜をいう。

心くぎ(しんくぎ)とは

測量杭の中心を示すために打つ釘。

真空ろう付(しんくうろうづけ)とは

真空中で行うろう付。酸化されやすい母材に使う。<溶接>

白またい(しろまたい)とは

ポリプロピレンなどの合成樹脂でつくられた袋。色がドンゴロスに比べて白っぽいため白またいと呼ばれる。

白太材(しろたざい)とは

辺材ともいい樹皮に接し、淡白の多水質であり、耐久性、強度ともに小である。心材に対する用語。

シルプロ(しるぷろ)とは

シルトプロテクター(汚濁防止膜)の略。

シルトフェンス(しるとふぇんす)とは

「汚濁防止膜」、「シルトプロテクター」の事。

自立高(じりつだか)とは

地盤を掘る時、何の手当てをしなくても垂直に掘れる高さのこと。
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