呑み口(のみぐち)とは

呑み口管工事における入口。水道において、供給元に近い側。

喉厚(のどあつ)とは

溶接継手で応力を有効に伝達させる溶接金属の厚さのこと。

野面石(のづらいし)とは

天然玉石を大割りしたもの。又は雑石の事。

野面(のづら)とは

挽いたままのざらざらした木材の面のこと。切り出したままの石材の面のこと。

ノギス(のぎす)とは

ノギスノギスは、本尺よりも小さく目盛をとった副尺(バーニヤ目盛)と本尺の1目盛の差を利用するものさし。物の厚みや太さ、内径を精密に測定する時に用いる。

能率番線(のうりつばんせん)とは

能率番線番線を予め半分に折り、捻りをいれ結束出来る状態加工したもの。作り番線、加工番線、いか、ともいう。

農地(のうち)とは

農地法で農業委員会が認めた農業に使用される土地のこと。登記簿上の地目には「田又は畑」と区分されている。見た目には荒れ地や宅地になっている場合もある。また、地目上「田又は畑」意外に作物を植えている場合があるがこの場合は家庭菜園の延長である。
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