保水・遊水機能(ほすい・ゆうすいきのう)とは

保水機能とは、防災調整池などにより流域内において雨水を一時的に浸透・貯留する機能のことをいいます。遊水機能とは、河川沿いの田畑等において雨水または河川の水が流入して一時的に貯留する機能のことをいいます。

補助幹線道路(ほじょかんせんどうろ)とは

幹線道路と区画道路とを連絡し、これらの道路の交通を集散させる機能をもつ道路で、住宅地では近隣住区内に目的をもつ人々が、日常生活に利用する道路のうち、幹線的な道路をいう。

母材(ぼざい)とは

切断や溶接の加工に使用される本体となる材料。

葡行(ほこう)とは

斜面上の地盤が非常にゆっくりした速度で移動すること。

補強盛土(ほきょうもりど)とは

57.補強盛土(ほきょうもりど)

補強土壁工(ほきょうどへきこう)とは

補強土壁工とは土壁の補強方法のことで、補強土壁工法には様々な種類があり、帯状鋼製補強材(テールアルメ)など現在国内には41種類ある。

ホールド時間(ほーるどじかん)とは

重ね抵抗溶接において、溶接電流を流し終わってから電極を解放するまでの時間。<溶接>

ボースン(ぼーすん)とは

世話役。作業船内の世話役はボースンと呼ぶ。船舶の運航は、キャプテン(船長)が司り、作業はボースンが行う。

ホースバンド(ほーすばんど)とは

ホースと機械を繋ぐ時口が合わないときの用いられる。リング型をしており、ホースの上から締め付け、水等を漏らすことなく通す道具。

棒心(ぼーしん)とは

世話役。作業班長。ボースン。
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