見付け(みつけ)とは

正面の幅のこと。

道普請(みちぶしん)とは

道路工事を総称したもの。

道の相談室(みちのそうだんしつ)とは

幅広く道に関する相談を受付け、いただいたご意見・苦情等に速やかに対応するための窓口。各機関と連携し、道についての情報の提供や相談に応じている。

道の駅(みちのえき)とは

「道の駅」は、道路を快適に利用できるようにという発想から生まれた「休む」「知る」「ふれあう」ことのできるスポット。駐車場・トイレ・公衆電話などは24時間利用できる。 休む…駐車、レストラン、休憩所、トイレ、電話など 知る…「道の駅」周辺の文化や歴史、名物など魅力あふれる地域情報の

道板(みちいた)とは

足場板。工事用の通路に架設する板。

溝形鋼(みぞがたこう)とは

溝型鋼リップ溝型鋼断面形状が溝形(凹)の形鋼。チャンネル。右は、リップ溝型鋼。

水道(みずみち)とは

コンクリートの打ち込み後、余剰水が他の材料との比重差で上昇するときに出来る通り道。

水辺の楽校(みずべのがっこう)とは

水辺の楽校は国土交通省が進めているプロジェクトで、子供たちに水辺での遊びや自然体験を経験してもらうものです。

水張り(みずはり)とは

水漏れを確認するため、水槽などを満水にすること。

水貫(みずぬき)とは

遺形に水平に打ち付ける板のこと。
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