土木

切土(きりど)とは

cutting.工事の施工基面より高い所の土砂を削り取ること。あるいは、そのようにして切り取った土砂のことをいうこともある。

切り付け(きりつけ)とは

土の切り崩し面

木寄せ(きよせ)とは

木材の所要量を算出すること。

魚礁(ぎょしょう)とは

魚礁魚集、培養、幼稚仔保育のために沿岸に設置する人工礁

曲柱(きょくちゅう)とは

係船柱のうち、曲がった形状のもの

橋梁(きょうりょう)とは

橋のことで、道路・鉄道・水路などが障害物などの上空を通過するための架空構造物を総称するが、狭義では、水面上を通過するための架空構造物を意味し、陸上部を通過するための架空構造物である高架橋と区別して用いられることもある。

供用性指数(きょうようせいしすう)とは

(PSI)供用開始後の道路舗装の傷みを示す指標。D=轍掘平均深さcm、C=ひび割れ率%、σ=縦断方向不陸標準偏差mmから求める。PSI=4.53-0.518logσ-0.317*C1/2剰-0.174*D2剰。PSI=2以下でオーバーレイ。

供用区間(きょうようくかん)とは

実際上道路として使用されている区間。

供用(きょうよう)とは

路線の指定または認定および区域の決定を経て、外形上も一般交通の用に供すること。

橋面舗装(きょうめんほそう)とは

橋梁床版の上に施工する舗装。
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