土木

溶着金属(ようちゃくきんぞく)とは

溶接により溶加材から母材に溶着した金属。<溶接>

溶着(ようちゃく)とは

溶接により溶接棒や溶接ワイヤー金属が溶融して接合すること。

用地測量(ようちそくりょう)とは

土地および境界等について調査し、用地取得等に必要な資料及び図面を作成する作業をいう。これらの作業に当たっては測量区域を管轄する法務局等において調査した資料に基づいて、地番ごとにそれぞれの境界点を現地で明確にし、その面積を算出するとともに必要な諸資料を作成する。

溶存酸素(ようぞんさんそ)とは

水中に溶解している酸素のこと。

溶榛ワイヤ(ようせつわいや)とは

溶接に使用されるコイル状の長い金属線で、主として自動・半自動溶接に使われる。<溶接>

溶接棒ホルダ(ようせつぼうほるだ)とは

アーク溶接で溶接棒を保持して電流を通ずる手溶接用の器具。<溶接>

溶接部(ようせつぶ)とは

溶接金属と熱影響部を含んだ部分。<溶接>

溶接ヒューム濃度(ようせつひゅーむのうど)とは

空気中に含まれる溶接ヒュームの量(mg/m3)。<溶接>

溶接ヒューム(ようせつひゅーむ)とは

溶接や切断の熱により蒸発した物質が冷却されて出来た微粒子。<溶接>

溶接歪(ようせつひずみ)とは

溶接によって生じる部材の歪や変形。<溶接>
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