土木

風邪をひく(かぜをひく)とは

セメントが湿気を吸収し、水和反応が進行して使用不能になること。

ガセットプレート(がせっとぷれーと)とは

部材接合用鋼板

仮設(かせつ)とは

工事目的物を造るために必要となる道路や仮締切り堤、用排水設備等のことで、工事終了後に撤去されるもの。

河積(かせき)とは

川の横断面において、水の占める面積をいうが、一般には計画高水位以下の河川流水断面積をいう。

風荷重(かぜかじゅう)とは

風圧による荷重を指す。風圧を考慮していなかったために落橋した事例としては、イギリスのテイ橋が有名。

ガス溶接(がすようせつ)とは

ガス炎の熱で行う溶接。<溶接>

霞堤(かすみてい)とは

急流河川において、堤防が不連続に築造され、下流側の堤防は上流側の堤防の堤内側に延長されて二重、三重になっているもの。

ガス切断(がすせつだん)とは

ガス炎で加熱し金属と酸素の急激な化学反応を利用して行う切断。酸素・アセチレン切断、酸素・水素切断、酸素・プロパン切断などある。<溶接>

ガスシールドア-ク溶接(がすし-るどあ ーくようせつ)とは

炭酸ガス,アルゴンなどのガスによりアーク及び溶着金属を大気から遮蔽しながら行うアーク溶接。<溶接>

ガスガウジング(がすがうじんぐ)とは

ガス炎と酸素を使って行う溝掘り。<溶接>
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