土木

か

崖すい(がいすい)とは

山間部の崖から岩片、土砂がはく脱落下して崖下や、急斜面のしたに堆積したもの。
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海図(かいず)とは

沿岸及び海洋の自然条件(水深、海岸線の種類など)を示した絵。使用目的によって、航海用海図、水深図、海底地形図、底質図、海流図がある。一般にメルカトール投影法で描かれている。
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会所桝(かいしょます)とは

雨水・汚水の流路における合流点点などに設ける桝。
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会所掘り(かいしょぼり)とは

トレンチで、継手箇所を一般部より大きく掘ること。
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改質アスファルト(かいしつあすふぁると)とは

耐流動性、耐摩耗性を向上させるため高温空気を吹き込んで改善したアスファルト。ゴムや樹脂を添加して改善したアスファルト。
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開削工法(かいさくこうほう)とは

地表から掘削を行っていく工法。オープン工法。
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開削(かいさく)とは

土地を切り開いて道路や運河などを通すこと。「新道を―する」
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開先面(かいさきめん)とは

開先部分の表面。<溶接>
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開先深さ(かいさきふかさ)とは

開先における母材表面から開先形状先端までの深さ(厚み)。<溶接>
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開先角度(かいさきかくど)とは

開先の母材端同士が成す形状の角度。<溶接>
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