土木

鉄筋コンクリートreinforced concrete(てっきんこんくりーと)とは

鉄筋で補強したコンクリート。<コンクリート>

鉄筋篭(てっきんかご)とは

あらかじめ篭状に組み立てた鉄筋。

鉄筋reinforcing bar(てっきん)とは

コンクリートを補強するために、コンクリートに埋め込んで用いる棒状鋼材。<コンクリート>

デッカ(でっか)とは

船舶の航行時に使用する電波標識の一つ。1主局と3従局で常時持続電波を発射して、その位相差から、デッカチャートを使い自己の位置を知る。

出隅(ですみ)とは

二つの部位、部材の二面が交差する場合、外側に突き出ている角の部分。

デジタルマッピング(でじたるまっぴんぐ)とは

空中写真測量や電子計算機技術等を活用して、ベクタデータを得ることをいう

鉄筋コンクリート(てきんこんくりーと)とは

(reinforced concrete)鉄筋で補強したコンクリート。

出来高(できだか)とは

出来形を金額に換算したもの。

出来形(できがた)とは

工事施工が完了した部分のこと。

D.H.W.L(でーはい)とは

洪水痕跡水位のことで、Datum High Water Levelの略語。洪水やそれによる氾濫によって、河岸や地上の各種の工作物の表面に残される最高水位の痕跡、発生した洪水のピーク流量を推定するための基礎的な資料として利用される。中小河川では洪水時の流量観測がされていないため、洪
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