き 擬石(ぎせき)(-)とは 擬石(ぎせき)(-)とは①表面を小叩(たた)きや研ぎ出し仕上げにして天然石のように見せた人造石。例えば人研(じんと)ぎやテラゾーなど。②天然の岩石を模倣してつくったコンクリートまたはモルタル製品。「擬岩(ぎがん)」ともいう。https://kabu-watanabe.co 2025.12.21 き建築
き 既製コンクリート杭(きせいこんくりーとくい)(-)とは 既製コンクリート杭(きせいこんくりーとくい)(-)とはあらかじめ工場で製作された鉄筋コンクリート裂の杭。RC杭, PC杭, PHC杭, 三角節(ふし)形杭などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/035. 2025.12.21 き建築
き キシレン(きしれん)(xylene)とは キシレン(きしれん)(xylene)とは芳香族化学物質の一つで,油性ペイントやアクリル樹脂塗料・エポキシ樹脂系接着剤に含まれ接着剤や塗料の溶剤に使用されている揮発性有機化合物(VOC)の一種。シックハウス症候群の原因の一つとされている。室内濃度のガイドラインは0.20ppmと 2025.12.21 き建築
き キシラデコール(きしらでこーる)(-)とは キシラデコール(きしらでこーる)(-)とは木材保存用塗料。塗膜をつくらず木材に浸透するタイプの塗料で,自然の木肌を生かすことができる。〔製造:武田薬品工業〕https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/033.html 2025.12.20 き建築
き 基準墨(きじゅんすみ)(-)とは 基準墨(きじゅんすみ)(-)とは建築物を構築するのに基準となる墨をいう。通り心を示す墨あるいは通り心の基準となる墨など。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/032.html 2025.12.20 き建築
き 基準強度(きじゅんきょうど)(-)とは 基準強度(きじゅんきょうど)(-)とは許容応力度を算定する基準となるもので,建築基準法に規定された材料強度のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/031.html 2025.12.20 き建築
き 基準階(きじゅんかい)(-)とは 基準階(きじゅんかい)(-)とは施設建築物のうち,同ーの床利用が繰り返される階数床のことをいう。基準階は,各階の床利用が相違する場合には存在しないこともある。複合建築物の上階に集合住宅を造ったり事務所空間が重層するような場合,その繰り返される床が基準階となる。https: 2025.12.20 き建築
き 技術提案型総合評価方式(ぎじゅつていあんがたそうごうひょうかせいど)(-)とは 技術提案型総合評価方式(ぎじゅつていあんがたそうごうひょうかせいど)(-)とは公共工事の総合評価方式による入札形式の一つ。入札参加者は工事価格と受注者の要求する技術提案を同時に示し,それらを総合的に評価して落札者を決定する入札形式。国土交通省、では「高度技術提案型総合評価方式 2025.12.20 き建築
き 技術者のプール制度(ぎじゅつしゃのぷーるせいど)(-)とは 技術者のプール制度(ぎじゅつしゃのぷーるせいど)(-)とは企業グループ経営を進める際,技術者の常勤雇用が経営の足かせとなることから,ある一定の条件のもとでグループ内における技術者の移動を認める制度。現在は,不良不適格業者排除の観点から,技術者は所属会社と常勤雇用の規制がある。 2025.12.20 き建築
き 技術者の常駐(ぎじゅつしゃのじょうちゅう)(-)とは 技術者の常駐(ぎじゅつしゃのじょうちゅう)(-)とは建設業者が建設業の許可を受ける基準の一つで,企業が配置する営業所ごとに, 一定の要件を満たした専任の技術者を常駐することを義務づける制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi 2025.12.20 き建築