き キャンバー(きゃんばー)(camber)とは キャンバー(きゃんばー)(camber)とは①自重あるいは荷重を受けたとき,正規の位置に納まるように,前もって付けるむくり。型枠や鉄骨などで行われる。②間隔を調節するために用いる三角形の断面をもつ木片。仮設物として使われる。https://kabu-watanabe.co 2025.12.27 き建築
き キャン卜(きゃんと)(cant)とは キャン卜(きゃんと)(cant)とは屋根防水などの下地として立上りの入隅(いりずみ)部に入れ,下地の動きによる防水層の破断を防ぐもの。キャントストリップの略。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/085.html 2025.12.27 き建築
き キャンチレバー(きゃんちればー)(cantilever beam)とは キャンチレバー(きゃんちればー)(cantilever beam)とは⇒片持ち梁https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/084.html 2025.12.27 き建築
き キャルス(きゃるす)(CALS)とは キャルス(きゃるす)(CALS)とはcontinuous aquisition and lifecycle support (commerceat light speed) の略。情報通信ネットワークを活用し,製品の設計から保守に至るライフサイクルに関わる情報を電子化すること 2025.12.27 き建築
き キャリブレーターテスト(きゃりぶれーたーてすと)(-)とは キャリブレーターテスト(きゃりぶれーたーてすと)(-)とは鉄骨工事の高力ボルト締付け作業準備として行うトルクなど締付け器具のチェックおよび導入軸力の信頼性を確かめる試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/08 2025.12.27 き建築
き キャリブレーター(きゃりぶれーたー)(calibrator)とは キャリブレーター(きゃりぶれーたー)(calibrator)とは鉄骨の本締めに際して, トルク係数値の測定や締付け機械の調整を行い,高力ボルトの軸力を計測する機械。油圧形式のものが一般的である。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc 2025.12.26 き建築
き キャラメル(きゃらめる)(-)とは キャラメル(きゃらめる)(-)とは鉄筋コンクリート工事において,鉄筋の間隔,鉄筋のかぶり厚さを確保するためのスペーサーの一種。四角のキャラメル形をしたモルタルブロック。「さいころ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi 2025.12.26 き建築
き キャブタイヤケーブル(きゃぶたいやけーぶる)(cabtire cable)とは キャブタイヤケーブル(きゃぶたいやけーぶる)(cabtire cable)とはゴム絶縁した心線の上を丈夫なゴムでさらに被覆したもの。振動,摩擦,屈曲,衝撃などに強い。JISC 3312。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku 2025.12.26 き建築
き キャブシステム(きゃぶしすてむ)(-)とは キャブシステム(きゃぶしすてむ)(-)とはcablebox networksystemの略。電柱を使って上空に張りめぐらされている電線電話線や各種ケーブル類を地中構造物(ケーブルボックス)内に納めてしまうシステム。点検が容易で電柱も不要,道路の有効利用ができるなどの利点がある 2025.12.26 き建築
き キャピタル(きゃぴたる)(capital)とは キャピタル(きゃぴたる)(capital)とは①エジプト,ギリシア,ローマなど古代建築における装飾された柱の上部。「柱頭」ともいう。②フラットスラブにおける柱の頭部を拡大した部分。→フラットスラブhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ken 2025.12.26 き建築