か 幹線の過電流遮断器の省略条件(かんせんのかでんりゅうしゃだんきのしょうりゃくじょうけん)(contracted condition of overcurrent breaker for main line)とは
き 機械器具金属製外箱等の接地の省略(きかいきぐきんぞくせいそとばこなどのせっちのしょうりゃく)(contruction of grounding machine-appliance iron-bed)とは
こ 腰抜けスラブ(こしぬけすらぶ)(-)とは 腰抜けスラブ(こしぬけすらぶ)(-)とは構造欠陥の一種で,スラブの中央部が垂れ下がってしまったもの。設計上あるいは建物管理上の原因も考えられるが,スラブの上端(うわば)筋の位置が下がったままコンクリートを打設したなどの施工上の不具合によることが多い。単に「腰抜け」あるいは「髑 2026.03.04 こ建築
こ 腰墨(こしずみ)(-)とは 腰墨(こしずみ)(-)とは壁などの腰の高さに印す水平墨。「陸隅(ろくずみ)」と同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/163.html 2026.03.04 こ建築
こ 腰掛け(こしかけ)(-)とは 腰掛け(こしかけ)(-)とは①水平な2部材の継手方法の一つ。一方を腰掛けのように加工し,他方をそれと合うように切り欠いて接合する。「敷面」ともいう。②鉄筋コンクリート工事において,スラブ鉄筋のかぶり保持などの目的で使用するモルタル製のスペーサーブロック。https://k 2026.03.04 こ建築
こ コジェネレーションシステム(こじぇねれーしょんしすてむ)(co-generation system)とは コジェネレーションシステム(こじぇねれーしょんしすてむ)(co-generation system)とは発電と同時にその排熱を利用する電力と熱の併給システム。燃料を燃やして得られる熱を電力に変える一方, 蒸気,熱水を暖房・給湯などに利用して省エネルギー効果を高めようとするもの 2026.03.03 こ建築
こ 腰(こし)(-)とは 腰(こし)(-)とはおおむね壁の中央から下の部分のことで,仕上げが上下異なる場合に,下部の壁面を区別していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/160.html 2026.03.03 こ建築
こ 戸境壁(こざかいかべ)(-)とは 戸境壁(こざかいかべ)(-)とは⇒界壁(かいへき)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/159.html 2026.03.03 こ建築
こ 柿葺き(こけらぶき)(-)とは 柿葺き(こけらぶき)(-)とはスギ,ヒノキ,サワラなどからつくる薄い木片で屋根,ひさしなどを葺くこと。木片の形状は厚3mm前後,幅9から10cm,長さ20~40cm。「Iとんとん葺き」「土居(どい)茸き」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.03.03 こ建築
こ 国土交通白書(こくどこうつうはくしょ)(-)とは 国土交通白書(こくどこうつうはくしょ)(-)とは1949年7月,前年に発足した建設省(現国土交通省)が1年間の建設行政の歩みをとりまとめ「国土建設の状況」として発表したのがはじめ。以来,毎年7月閣議了解を得たのち国土交通省より発表される。国土建設行政の現況,課題および今後の方 2026.03.03 こ建築
こ 国土交通大臣許可業者(こくどこうつうだいじんきょかぎょうしゃ)(-)とは 国土交通大臣許可業者(こくどこうつうだいじんきょかぎょうしゃ)(-)とは建設業法により2以上の都道府県に営業所を設置して営業を行う者が受ける許可。工事業種別に許可を受け5年ごとに更新しなければならない。単に「大臣許可」ともいう。→都道府県知事許可業者https://kab 2026.03.03 こ建築
こ 国土交通省通達(こくどこうつうしょうつうたつ)(-)とは 国土交通省通達(こくどこうつうしょうつうたつ)(-)とは建築基準法施行令の条文,告示,建築基準法に適合しない材料や工法のうち, 国土交通大臣が認めたものなどについて,特定行政庁が統一的に運用するために発出される文書。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.03.03 こ建築