こ コンクリート鉋(こんくりーとかんな)(-)とは コンクリート鉋(こんくりーとかんな)(-)とは型枠の継目にできるコンクリートの目違いを削る電動工具。打放しコンクリート面の補修に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/223.html 2026.03.11 こ建築
こ コンクリートカッター(こんくりーとかったー)(concrete cutter)とは コンクリートカッター(こんくりーとかったー)(concrete cutter)とはコンクリートを切断する機械。試験体を抜き取る(コア抜き)作業などに使用されるものは,鉄筋も同時に切断することができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/k 2026.03.11 こ建築
こ コンクリート型枠用合板(こんくりーとかたわくようごうはん)(-)とは コンクリート型枠用合板(こんくりーとかたわくようごうはん)(-)とは建築および土木のコンクリートを打ち込む際の型枠として使用するための合板で,厚さ12~24mmのものがある。日本農林規格(JAS)では,塗装またはオーバーレイを施したものもある。接着の程度は一類が要求されている 2026.03.11 こ建築
こ コンクリートカート(こんくりーとかーと)(concrete cart)とは コンクリートカート(こんくりーとかーと)(concrete cart)とは現場でコンクリートやモルタルの小運搬(こうんぱん)に使用する手押しの二輪車または一輪車。「猫(ねこ)車」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik 2026.03.11 こ建築
こ コンクリート(こんくりーと)(concrete)とは コンクリート(こんくりーと)(concrete)とはセメント,骨材,水を混練したもの。各種性能の確保のため,混平日材などが調合されることがある。耐久性・耐火性に富み,圧縮強度が大きい。しかし,曲げ応力や引張り応力に対しては弱く,その熱膨張率が鉄と近似しているため,鉄筋と相補っ 2026.03.11 こ建築
こ コンカレントエンジニアリング(こんかれんとえんじにありんぐ)(concurrent engineering)とは コンカレントエンジニアリング(こんかれんとえんじにありんぐ)(concurrent engineering)とは業務の効率化を目的に,関連する者がモデルや情報を共有し,従来段階的に進めてきた業務を同時並行的に進めること。「CE」ともいう。https://kabu-wata 2026.03.11 こ建築
こ 壊し屋(こわしや)(-)とは 壊し屋(こわしや)(-)とは古い建物の取り壊しや,コンクリート塊をブレーカー等を使って壊す仕事を専門とする専門工事業者または作業者。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/217.html 2026.03.10 こ建築
こ 子ワイヤー(こわいやー)(-)とは 子ワイヤー(こわいやー)(-)とはクレーンなどで使用するワイヤーのうち,荷を吊るワイヤーのこと。→親ワイヤーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/216.html 2026.03.10 こ建築
こ 転び(ころび)(-)とは 転び(ころび)(-)とは柱,壁などの部材が傾いている状態,あるいはその度合い。例えば,階段の蹴込み部分に付けた傾斜を「転び2cm」などという。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/215.html 2026.03.10 こ建築
こ 転ばし床(ころばしゆか)(-)とは 転ばし床(ころばしゆか)(-)とはスラブや土間コンクリートの上に組む木造床。コンクリートの床に大引きを転ばし,根太(ねだ)を架ける場合と,根太を直接転ばす場合とがある。→ 束(つか)立て床https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik 2026.03.10 こ建築