さ 材工(ざいこう)(-)とは 材工(ざいこう)(-)とは建築費の単価あるいは工事請負の形態において,材料と労務を別々にせず,一緒に含めて取り扱うやり方。「材工共(ざいこうとも)」という言い方もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/013 2026.03.19 さ建築
さ 載荷板試験(さいかばんしけん)(-)とは 載荷板試験(さいかばんしけん)(-)とは⇒平板(へいばん)載荷試験https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/012.html 2026.03.19 さ建築
さ 載荷試験(さいかしけん)(-)とは 載荷試験(さいかしけん)(-)とは地盤・試験杭などに静荷重を加えて行う試験で,その耐力・変形性状・破壊状態などを調査するのが目的。また,構造物や構造部材などに加(荷)力用の機器を用いて静荷重を加えて調査することをいう。「荷重試験」「加力試験」ともいう。https://ka 2026.03.19 さ建築
さ 最外径(さいがいけい)(-)とは 最外径(さいがいけい)(-)とは異形鉄筋のリブの外側で測る直径寸法のこと。→異形棒鋼(いけいぼうこう)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/010.html 2026.03.19 さ建築
さ サイアミーズコネクション(さいあみーずこねくしょん)(siamese connection)とは サイアミーズコネクション(さいあみーずこねくしょん)(siamese connection)とは建物の外壁面もしくは路面に独立させて設ける消防ポンプのホース接続口。消防ポンプから建物内の消火栓給水管系統に圧力水を送る。「送水口」「連結送水口」ともいう。https://ka 2026.03.19 さ建築
さ 才(さい)(-)とは 才(さい)(-)とは材積の単位。木材の場合,構造材・造作材では1寸x1寸X12尺をいうが,建具材・家具材では1寸×1寸X6尺をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/007.html 2026.03.18 さ建築
さ サーモスタット(さーもすたっと)(thermostat)とは サーモスタット(さーもすたっと)(thermostat)とは自動制御で室温を一定に保つ温度調節器。検出部と調節部とからなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/006.html 2026.03.18 さ建築
さ サーマルリサイクル(さーまるりさいくる)(thermal recycle)とは サーマルリサイクル(さーまるりさいくる)(thermal recycle)とは廃棄物を焼却し,その熱を温水プールや地域の暖房などに利用すること。廃棄物を熱資源として捉える。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/0 2026.03.18 さ建築
さ サーベイランス(さーべいらんす)(suveillance)とは サーベイランス(さーべいらんす)(suveillance)とは①ISOの認証登録後に行われる第三者審査のこと。半年ごとに行われるのが一般的であるが,品質保証の活動状況が良好な場合は,その間隔が長くなる。②各国の経済政策監視のことで,「政策監視」ともいう。https://k 2026.03.18 さ建築