と 透視図(とうしず)(-)とは 透視図(とうしず)(-)とは建物の内観,あるいは外観をある視点から見た完成予想図。「透視図法」と呼ばれる作図法により立体的に表現され,着色されることが多い。「パースペクテイブ」または「パース」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.09.23 と建築
と 動作研究(どうさけんきゅう)(-)とは 動作研究(どうさけんきゅう)(-)とは作業方法の改善を目的に,ギルブレスが提唱した作業者の動作分析手法。後に動作研究と時間研究とを結合させて,作業の方法,材料・工具・設備などを含めた分析研究がバーンズによって提唱され一般化した。建設業においても作業方法の改善や工程計画の基礎デ 2026.09.23 と建築
と 等高線(とうこうせん)(-)とは 等高線(とうこうせん)(-)とは地図の上で同じ高さの点を結んだ線。等高線の間隔がほかに比べ狭いことは,その地形が急傾斜していることを表す。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/019.html 2026.09.22 と建築
と 投光器(とうこうき)(-)とは 投光器(とうこうき)(-)とはレンズと反射鏡を組み込んだ小型の照明器具。工事現場では,夜間作業などで使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/018.html 2026.09.22 と建築
と 凍結融解試験(とうけつゆうかいしけん)(-)とは 凍結融解試験(とうけつゆうかいしけん)(-)とは材料の性能試験の一種。コンクリートや石材など吸水性のある材料を20t程度で凍結させ,次に+5℃程度で融解させることを繰り返しながら,その材料の弾性係数の低下,重量の減少などが一定の値となるまでのサイクル数で求めた値。http 2026.09.22 と建築
と 凍結防止剤(とうけつぼうしざい)(-)とは 凍結防止剤(とうけつぼうしざい)(-)とは硬化前のコンクリートの凍結を防止するために添加する薬剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/016.html 2026.09.22 と建築
と 凍結深度(とうけつしんど)(-)とは 凍結深度(とうけつしんど)(-)とは厳寒期に土中の水分が凍る深さを地表から測った長さ。寒冷地では凍結深度が深いため,それより浅く設けた土間コンクリートや基礎などが,土の凍結膨張で壊されることがある。給水,排水配管を布設するときは,これより深くする。→凍上(とうじょう)ht 2026.09.22 と建築
と 統計的品質管理(とうけいてきひんしつかんり)(-)とは 統計的品質管理(とうけいてきひんしつかんり)(-)とは統計的な手段(法)を使って品質管理を行うこと。「SQC」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/014.html 2026.09.22 と建築
と 登記簿(とうきぼ)(-)とは 登記簿(とうきぼ)(-)とは一定の事項を記載した公の帳簿で,不動産登記簿,商業登記簿等があり,登記所に置かれて閲覧・謄本(とうほん)交付が受けられる。不動産登記簿は,土地建物各登記簿に分かれており,所在地や構造などの物理的現況や,物権などの権利関係が記載され,公示されている。 2026.09.22 と建築
と 陶器質タイル(とうきしつたいる)(-)とは 陶器質タイル(とうきしつたいる)(-)とは多孔質で吸水率が大きく,焼成温度が1,000~1,200tの素地が陶器のタイル。吸水率が22%以下,耐摩耗性が劣ることから内装用タイルとして使用される。JISA 5209。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.09.22 と建築