と トレンチカット工法(とれんちかっとこうほう)(-)とは トレンチカット工法(とれんちかっとこうほう)(-)とは地下構造物の外周部の躯体を先行して構築し,それを山留めとして内部を掘削する工法。大きな面積の地下工事に採用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/193 2026.10.14 と建築
と トレンチ(とれんち)(trench)とは トレンチ(とれんち)(trench)とは設備配管などのため,床下あるいは土中に設けた溝。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/192.html 2026.10.14 と建築
と ドレン(どれん)(drain)とは ドレン(どれん)(drain)とは①排水や水抜きのこと。②雨水や雑排水を流すパイプや溝。③冷暖房設備おける空調や蒸気の凝縮水。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/191.html 2026.10.14 と建築
と トレミー管(とれみーかん)(tremie pipe)とは トレミー管(とれみーかん)(tremie pipe)とは水中コンクリートや連続地中壁コンクリートの打設に用いる直径15~30cm程度の輸送管。上部にコンクリートを受けるホッパーが取り付けられている。先端にはバルブや蓋が付いて,常にコンクリート中に入っている状態で徐々に管を引き 2026.10.14 と建築
と ドレープ(どれーぷ)(drape)とは ドレープ(どれーぷ)(drape)とは厚手の手工芸的織物。壁掛けや緞長(どんちょう), 椅子貼り地,カーテンなどに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/189.html 2026.10.14 と建築
と ドレーキップサッシユ(どれーきっぷさっしゅ)(-)とは ドレーキップサッシユ(どれーきっぷさっしゅ)(-)とは内開きと内倒しの2つの機能を併わせもつサッシュ。内開き機能により室内からガラスの清掃ができ,内倒し機能により自然換気ができる。ドレーは内開き,キップは内倒しの意。「ドリーキップ」ともいう。https://kabu-wa 2026.10.13 と建築
と トルシア型高力ボルト(とるしあがたこうりきぼると)(torquesheartype high tention bolt)とは トルシア型高力ボルト(とるしあがたこうりきぼると)(torquesheartype high tention bolt)とは一定のトルクでボルトのテール部分が破断して,それに対応する軸力が導入される仕組みとなっている特殊な高力ボルトのこと。→ トルクhttps://kab 2026.10.13 と建築
と トルクレンチ(とるくれんち)(torque wrench)とは トルクレンチ(とるくれんち)(torque wrench)とは鉄骨工事における高力ボルトの締付けや検査に用いる道具。一般的には手動式で,締め付ける場合のトルク力が調整可能となっている。配管接続時に使用する場合もある。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.10.13 と建築
と トルクコントロール法(とるくこんとろーるほう)(-)とは トルクコントロール法(とるくこんとろーるほう)(-)とは高力ボルトの締付けをトルク量によって判定する方法。インパクトレンチによるものや油圧によるものなど種々の締付け機器がある。→ナット回転法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi 2026.10.13 と建築
と トルク係数値(とるくけいすうち)(torque coefficient)とは トルク係数値(とるくけいすうち)(torque coefficient)とは高力ボルトへ安定した軸力を導入するための管理に用いる数値で,高カボルトの締付けトルク値をボルトの公称軸径と導入軸力で除したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.10.13 と建築