と 鳥居型建地(とりいがたたてじ)(-)とは 鳥居型建地(とりいがたたてじ)(-)とは枠組足場を構成する一般的建地。鳥居に似た形状をもち,幅・高さ・寸法の違いから数種ある。→簡易建地(かんいたてじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/171.html 2026.10.11 と建築
と 鳥居(とりい)(-)とは 鳥居(とりい)(-)とは一般の鳥居のように2本のたて材の上に横材を一本渡した形をなすものの総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/170.html 2026.10.11 と建築
と 取り合い(とりあい)(-)とは 取り合い(とりあい)(-)とは部材同士が接触し合う部分またはその状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/169.html 2026.10.11 と建築
と トランシット(とらんしっと)(transit)とは トランシット(とらんしっと)(transit)とは水平角と鉛直角とを測定するための機器。水平面を基準にして,望遠鏡の視準線を目標にセットしてできる方向角と高度角とが目度り盤で読み取れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku 2026.10.11 と建築
と ドラムミキサー(どらむみきさー)(drum mixer)とは ドラムミキサー(どらむみきさー)(drum mixer)とは円筒形の混合容器の中にセメント,骨材等を入れて混練し,混合容器を傾けないで可動シュートによってコンクリートを排出するミキサー。→可傾式ミキサーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.10.11 と建築
と ドラム(どらむ)(drum)とは ドラム(どらむ)(drum)とは機械部品などで円筒形をしたものに対する通称。ウインチのドラムというとワイヤーを巻き取る円筒形の部分を指す。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/166.html 2026.10.11 と建築
と トラベリングフォーム工法(とらべりんぐふぉーむこうほう)(travelling form construction method)とは トラベリングフォーム工法(とらべりんぐふぉーむこうほう)(travelling form construction method)とは連続シャーレンの屋根スラブ, ドームおよびトンネルなどで用いられる移動式の型枠工法。形状が複雑な型枠を繰り返して使用する場合,台車などを利用し 2026.10.11 と建築
と ドラフトマン(どらふとまん)(-)とは ドラフトマン(どらふとまん)(-)とは図面の作成作業を専門とする人。おもに基本設計以降の各種詳細図などを描く人をいい,基本設計をまとめる設計者とは区別する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/164.html 2026.10.11 と建築
と ドラフト(どらふと)(-)とは ドラフト(どらふと)(-)とは通風,通風装置のこと。煙などを室内に拡散しないように,排煙施設に煙を吸引することもドラフトという。隙間風が吸い入まれることもドラフトである。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/16 2026.10.10 と建築
と トラフィカビリティ(とらふぃかびりてぃ)(trafficability)とは トラフィカビリティ(とらふぃかびりてぃ)(trafficability)とは工事用機械の走行に対する地盤の耐力の良否をいう。一般にコーン指数で表され,その値がおよそ12以上ならダンプトラック走行可能,3程度なら湿地ブルドーザーしか走行できない,というように判定する。→コーン指 2026.10.10 と建築