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ドラグライン(どらぐらいん)(drag line)とは

ドラグライン(どらぐらいん)(drag line)とは土工事用掘削機の一種で,クレーンで吊ったバケットを振り子のように前方に投げ,たぐり寄せながら土をすくう仕組みとなっている。機械を移動させないで広い範囲の掘削ができる。https://kabu-watanabe.com/
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トラクターショベル(とらくたーしょべる)(tractor shovel)とは

トラクターショベル(とらくたーしょべる)(tractor shovel)とは先端に油圧で動くバケットを取り付けたキャタピラ式重機。土砂の掘削と積込みを行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/150.html
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ドラグショベル(どらぐしょべる)(drag shovel)とは

ドラグショベル(どらぐしょべる)(drag shovel)とは⇒バックホーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/149.html
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ドライブイット(どらいぶいっと)(drive-it)とは

ドライブイット(どらいぶいっと)(drive-it)とは硬化後のコンクリートにボルトや特殊釘などを打ち込むための大型のピストルの形状をした工具。内部に火薬を充てんし,その爆発力を利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik
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ドライジョイント(どらいじょいんと)(dry joint)とは

ドライジョイント(どらいじょいんと)(dry joint)とはプレキャスト鉄筋コンクリート(PC)部材を接合する場合,現場打ちのモルタルやコンクリートによらないで,ボルト締めや溶接を用いて一体化させる接合方法。→ ウェットジョイントhttps://kabu-watanab
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ドライエリア(どらいえりあ)(dry area)とは

ドライエリア(どらいえりあ)(dry area)とは地下室の採光・換気のため,地下外壁に沿って設けた空掘りの空間。奥行1m以上,幅2m以上,居室の床面積の1/7以上の採光および換気上有効な関口部を設けるなどの指導がある。https://kabu-watanabe.com/
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ドライウォール工法(どらいうぉーるこうほう)(-)とは

ドライウォール工法(どらいうぉーるこうほう)(-)とは石膏ボードによる内装下地工事を実施する工法で, 石膏ボードの継手部分をプラスター(石膏)ペーストとテープによって連続的に接合するとともに,石膏ボード止め釘の頭の打込み部分の防錆(ぼうせい),平滑面をつくるためプラスターを塗
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ドライアウト(どらいあうと)(dry-out)とは

ドライアウト(どらいあうと)(dry-out)とはモルタル,プラスターなどの塗り材料が,直射日光・風下地の吸水などにより水分が急激に減少し,正常な凝結硬化をしないこと。薄く塗った場合などは特に発生しやすい。https://kabu-watanabe.com/glossar
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とら(とら)(-)とは

とら(とら)(-)とは⇒虎綱(とらづな)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/143.html
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共吊り(ともづり)(-)とは

共吊り(ともづり)(-)とは1つの重量物を2つの揚重機で同時に吊り上げること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/142.html
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