建築

キャブシステム(きゃぶしすてむ)(-)とは

キャブシステム(きゃぶしすてむ)(-)とはcablebox networksystemの略。電柱を使って上空に張りめぐらされている電線電話線や各種ケーブル類を地中構造物(ケーブルボックス)内に納めてしまうシステム。点検が容易で電柱も不要,道路の有効利用ができるなどの利点がある

キャピタル(きゃぴたる)(capital)とは

キャピタル(きゃぴたる)(capital)とは①エジプト,ギリシア,ローマなど古代建築における装飾された柱の上部。「柱頭」ともいう。②フラットスラブにおける柱の頭部を拡大した部分。→フラットスラブhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ken

キャノピー(きゃのぴー)(canopy)とは

キャノピー(きゃのぴー)(canopy)とは出入口の車寄せや商店の店先などの上音部に差し掛けられる雨や日射しを除けるための屋根。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/076.html

キャドキャム(きゃどきゃむ)(CAD/CAM)とは

キャドキャム(きゃどきゃむ)(CAD/CAM)とはcomputeraided designl/computeraided manufacturingの略。設計をCAD(コンピューターによる設計支援システム)で行い,その設計データを生産工程に活用して生産性の向上をはかる。設計工

キャド(きゃど)(CAD)とは

キャド(きゃど)(CAD)とはcomputer aided designの略。コンピューターで行う設計行為。通常は机上で行われる設計行為を,グラフイックディスプレー装置を使い,設計者がコンピューターに記憶された設計情報をその画面に取り出し,検討と選択を繰り返しながら行う。図面

キャップナット(きゃっぷなっと)(cap nut)とは

キャップナット(きゃっぷなっと)(cap nut)とは⇒袋ナットhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/073.html

キャップタイ(きゃっぷたい)(cap ties)とは

キャップタイ(きゃっぷたい)(cap ties)とは開放型(U字形)のあばら筋の上部にかぶせるようにして取り付ける,両端を折り曲げた鉄筋。「らっきょ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/072.htm

キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは

キャッピング(きゃっぴんぐ)(capping)とは試験機の荷重が均等にかかるように,コンクリートの強度試験用供試体の天端(てんぱ)をセメントペーストなどで平らに仕上げること。JISA 11320。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

キャットウオーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは

キャットウオーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは設備の点検用等のために高所に設けた通路。人が1人通れる程度の簡単なもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/070.html

キャッチベース(きゃっちべーす)(-)とは

キャッチベース(きゃっちべーす)(-)とは鉄骨のフランジ部分をくわえてネジ留めで固定するクランプ。仮設の階段手すり,鉄骨建方(たてかた)時のユニット足場受け,柱の溶接足場などさまざまな仮設設備に使用。https://kabu-watanabe.com/glossary/k
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