建築

一方向スラブ(いちほうこうすらぶ)(one-way slab)とは

一方向スラブ(いちほうこうすらぶ)(one-way slab)とは梁と同様に,曲げモーメントとせん断力を一方向だけで支持する機能をもったスラブ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/036.html

一人役(いちにんやく)(-)とは

一人役(いちにんやく)(-)とは⇒一人工(いちにんく)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/035.html

一人工(いちにんく)(-)とは

一人工(いちにんく)(-)とは作業員1人が1日働いた分に相当する作業量のこと。「1人・日」で表す。「一人役(いちにんやく)」 ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/034.html

一二四(いちにし)(-)とは

一二四(いちにし)(-)とはコンクリートの容積配合比。→一三六(いちさんろく)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/033.html

一団地認定制度(いちだんちにんていせいど)(-)とは

一団地認定制度(いちだんちにんていせいど)(-)とは建築基準法は一敷地に対して適用されるのが原則だが, 一団地認定を受けると,複数の敷地内の建物が同一敷地内にあるものとみなして建築規制が適用される(建築基準法第86条)。https://kabu-watanabe.com/

著しい環境側面(いちじるしいかんきょうそくめん)(significant environmental aspect)とは

著しい環境側面(いちじるしいかんきょうそくめん)(significant environmental aspect)とは環境影響評価を行った結果,環境側面の中で,最も環境に影響を与えるとして選択されたもの。https://kabu-watanabe.com/glossar

一次白華(いちじはっか)(-)とは

一次白華(いちじはっか)(-)とはコンクリート,タイル,れんが,天然石などの表面やモルタル目地に内在する水酸化カルシウムが材料中の水に溶け出して,不溶解性の炭酸カルシウムに変化することによって生じた白い物質。なお白華は「エフロレッセンス」ともいう。https://kabu

一次診断(いちじしんだん)(-)とは

一次診断(いちじしんだん)(-)とは建築物の劣化などの診断において,劣化状況の概要を把握し,修繕の要否を判断することを目的に,管理者・所有者などが目視観察,簡易な実測・設計図照会・ヒアリング等の方法で実施する診断。→診断https://kabu-watanabe.com/

一次下請(いちじしたうけ)(-)とは

一次下請(いちじしたうけ)(-)とは元請(もとうけ)業者と直接下請負契約を結ぶこと。あるいはその契約を結んだ下請負人。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/028.html

一三六(いちさんろく)(-)とは

一三六(いちさんろく)(-)とはコンクリートの容積配合比のことで,セメント1,砂3,砂利6の割合で混練すること。ほかに,一二四(いちにし)あるいは, 二四八(にいしいはち) などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku
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