建築

イギリス積み(いぎりすづみ)(-)とは

イギリス積み(いぎりすづみ)(-)とはれんがの積み方の一種で,小口面と長手面とが1段ごとに交互に現れる積み方。長手面の縦白地を上下に通す方法と,通さない方法の2通りがある。→オランダ積みhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

イギリススパナ(いぎりすすぱな)(-)とは

イギリススパナ(いぎりすすぱな)(-)とは⇒モンキーレンチhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/005.html

筏印(いかだじるし)(-)とは

筏印(いかだじるし)(-)とは墨出しにおいて中心線を示す記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/004.html

筏地業(いかだじぎょう)(-)とは

筏地業(いかだじぎょう)(-)とは軟弱な地盤を改良・改善するために,軟弱部分を掘り取って,砂を充てんする簡単な地業のこと。「砂地業」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/003.html

筏基礎(いかだきそ)(-)とは

筏基礎(いかだきそ)(-)とは筏地業による基礎。べた基礎の一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/002.html

筏打ち(いかだうち)(-)とは

筏打ち(いかだうち)(-)とは床のコンクリートをます目に区切ってとびとびに打設すること。打設面積が広く,型枠や支保工(しほこう)への荷重の集中を防ぐために行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/001.html

アンボンドPC銅線(あんぼんどぴーしーこうせん)(-)とは

アンボンドPC銅線(あんぼんどぴーしーこうせん)(-)とはプレストレストコンクリートのポストテンション方式に用いるPC鋼材で,直接コンクリート中に埋め込んで,コンクリートが硬化した後に緊張する。冷間加工,熱処理により製造された8mm以下の線状のものを「PC鋼線」といい,これを

アンボンド処理(あんぼんどしょり)(-)とは

アンボンド処理(あんぼんどしょり)(-)とは表面を軟質の防錆材料とプラスチックシートなどで覆う(被覆する)ことにより,鋼棒や鋼より線との摩擦を絶縁する処置のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/206.htm

アンボンデッドポストテンショニング方式(あんぽんでっどぽすとてんしょにんぐほうしき)(-)とは

アンボンデッドポストテンショニング方式(あんぽんでっどぽすとてんしょにんぐほうしき)(-)とはコンクリートにプレストレスを現場でかける方式の一種。コンクリート打設前に,防錆と摩擦低減を兼用した材料を塗ったPC鋼材をセットし,コンクリート打設後にPC鋼材を緊張する方式。略して「

案内図(あんないず)(-)とは

案内図(あんないず)(-)とは⇒付近見取図https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/204.html
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