建築

ジュラクロン(じゅらくろん)(-)とは

ジュラクロン(じゅらくろん)(-)とは⇒ジュラクロンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/279.html

聚楽壁(じゅらくかべ)(-)とは

聚楽壁(じゅらくかべ)(-)とは京都の聚楽近辺から採れる土を用いて仕上げた土壁。茶褐色の砂混じり粘土で,京都では民家,茶室,社寺などに広く使われてきたが,現在は高級な和風壁に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

聚楽(じゅらく)(-)とは

聚楽(じゅらく)(-)とは砂壁の一種。元来は京都の聚楽第(じゅらくだい) 近辺から採れる土を用いて塗りつける土壁を呼んだが,近年はもっぱら,それに似た色(黄褐色+さぴ色)で表面砂付き状にした内装仕上材を代称する。https://kabu-watanabe.com/glos

主要構造部(しゅようこうぞうぶ)(-)とは

主要構造部(しゅようこうぞうぶ)(-)とは壁・柱・床・梁・屋根または階段のこと。間仕切り壁・間柱小梁・ひさし・外階段などは,構造上重要で、ないものとして除かれる。建築基準法第2条5号。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/

シュミットハンマー(しゅみっとはんまー)(Schmidt concrete test hammer)とは

シュミットハンマー(しゅみっとはんまー)(Schmidt concrete test hammer)とは⇒コンクリートテストハンマーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/275.html

修祓式(しゅばつしき)(-)とは

修祓式(しゅばつしき)(-)とは建物完成後,使用前に行うお被いの儀式。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/274.html

受忍限度(じゅにんげんど)(-)とは

受忍限度(じゅにんげんど)(-)とは騒音・振動・煤煙等の生活妨害が,不法行為となるための要件の一つである違法性の判断基準。自己の所有地以外へ悪影響を及ぼす行為は本来違法であるが,社会生活上受忍すべきものと認められる程度のものであれば,違法性を欠くとするのが受忍限度論である。権

主任技術者(しゅにんぎじゅつしゃ)(-)とは

主任技術者(しゅにんぎじゅつしゃ)(-)とは建設工事を請け負った建設業者が,当該工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をするために置く技術者。建設業法第26条,同施行令第27条。→管理技術者https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

受働土圧(じゅどうどあつ)(-)とは

受働土圧(じゅどうどあつ)(-)とは地下室の外壁,擁壁(ようへき)などが水平力を受けて移動しようとする場合,押される側の土は横圧を受けて収縮し,上方へ押し上げられようとする。この土が押し上げられようとする瞬間における土の抵抗力のことをいう。https://kabu-wat

主働土圧(しゅどうどあつ)(-)とは

主働土圧(しゅどうどあつ)(-)とは土を押さえている壁体が反対側に水平に移動すると,土は膨張し土圧が減少し最小値となり破壊する。この最小値の土圧をいう。擁壁(ようへき)が滑動したり,転倒したときに生ずる土庄であり,壁体の安定計算や強度計算に用いられる。https://ka
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