建築

収縮目地(しゅうしゅくめじ)(-)とは

収縮目地(しゅうしゅくめじ)(-)とは鉄筋コンクリート構造物などが,温度変化やその他の原因で収縮しでも,不規則なひび割れが発生しないように前もって設けておく目地のこと。モルタル仕上げやコンクリート舗装でも用いられる。https://kabu-watanabe.com/gl

収縮ひび割れ(しゅうしゅくひびわれ)(-)とは

収縮ひび割れ(しゅうしゅくひびわれ)(-)とは⇒収縮亀裂https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/238.html

習熟効果(しゅうじゅくこうか)(-)とは

習熟効果(しゅうじゅくこうか)(-)とは同一作業を繰り返していくうちに,慣れから作業の能率が向上していくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/237.html

収縮限界(しゅうしゅくげんかい)(-)とは

収縮限界(しゅうしゅくげんかい)(-)とは土が半固体から固体になるときの含水量で,これ以上含水量を減らしても体積が減らないような最大合水比をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/236.html

収縮亀裂(しゅうしゅくきれつ)(contraction crack)とは

収縮亀裂(しゅうしゅくきれつ)(contraction crack)とはコンクリート,モルタル,木材等の材料が,その収縮によってひび割れを起こす現象。また,その比較的小さなひび割れのこと。「収縮ひび割れ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo

柔構造(じゅうこうぞう)(-)とは

柔構造(じゅうこうぞう)(-)とは建物の固有周期を長くすることで,受ける地震力を小さくし,地震に抵抗させる構造。上部構造として鉄骨造を用いる。高い建物ほど固有周期は長く,超高層建築のほとんどは柔構造である。→鋼構造(こうこうぞう)https://kabu-watanabe

シュー(しゅー)(-)とは

シュー(しゅー)(-)とは⇒舟③https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/233.html

ジャンピング(じゃんぴんぐ)(jambping)とは

ジャンピング(じゃんぴんぐ)(jambping)とはコンクリートやモルタルに穴をあけるドリル。カールプラグ差込み用の穴あけなどに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/232.html

ジャンカ(じゃんか)(-)とは

ジャンカ(じゃんか)(-)とはコンクリートの表面に見られる砂利の凝集・露出部分。コンクリート打設中の突き固めが不十分で,セメントペーストの回りが悪いと発生する欠陥の一つ。「豆板」「巣「」あばた」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary

ジャロジー(じゃろじー)(jalousie)とは

ジャロジー(じゃろじー)(jalousie)とは建具や窓に取り付けた可動ルーバーまたはガラリ戸。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/229.html
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