建築

敷瓦(しきがわら)(-)とは

敷瓦(しきがわら)(-)とは床敷き用につくられた瓦。和風住宅の土間などに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/055.html

敷角(しきかく)(-)とは

敷角(しきかく)(-)とは支保工(しほこう),支柱などが地中にめり込まないように,その下に敷き込む角材のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/054.html

敷板(しきいた)(-)とは

敷板(しきいた)(-)とは①スラブ,土間コンクリートなどの上に直接組む転(ころ)ばし床を構成する床板。②仕上材の下地として敷き込む板の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/053.html

敷居(しきい)(-)とは

敷居(しきい)(-)とは家や部屋の出入口の床の位置に水平に取り付けた部材。出入口に引戸が付いている場合は,溝かレールが付く。→鴨居(かもい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/052.html

笧(柵)(しがら)(-)とは

笧(柵)(しがら)(-)とは一列に木杭を打ってこれに竹や木の校を編んで作った柵。崩れるおそれのある盛土などでは, しがらをいく通りか組んで崩壊防止をすることがある。元来は護岸のために用いられた。「しがらみ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/gl

地被り(じかぶり)(-)とは

地被り(じかぶり)(-)とは基礎配管なととの構造物のうち,地中(土中)に埋設している部分。あるいは,その上にかぶる土の厚さ。「土かぶり」「どかぶり」「かぶり」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/050

直貼り工法(じかばりこうほう)(-)とは

直貼り工法(じかばりこうほう)(-)とは⇒GL工法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/049.html

直天井(じかてんじょう)(-)とは

直天井(じかてんじょう)(-)とは上階のスラブ下面のコンクリートに,直接クロス張りや吹付け塗装を行って天井仕上げとしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/048.html

死荷重(しかじゅう)(-)とは

死荷重(しかじゅう)(-)とは⇒固定荷重https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/047.html

直仕上げ(じかしあげ)(-)とは

直仕上げ(じかしあげ)(-)とは打設したコンクリート面に直接タイル張り,クロス張り,カーペット敷き,塗装などの仕上げを行うこと。モルタル塗りやボードなどの下地工程の省略を目的とするが,コンクリートの水平垂直,面の平滑さに高い精度が求められる。https://kabu-wa
スポンサーリンク