建築

金敷(かなしき)(-)とは

金敷(かなしき)(-)とは①鉄筋を手ハンマーを使って切断するときの受け台。②鋼材を圧延したり,打ち鍛えるときに敷く鉄製の台。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/161.html

金鏝仕上げ(かなごてしあげ)(-)とは

金鏝仕上げ(かなごてしあげ)(-)とはモルタルやコンクリートの表面を金銭で仕上げること,あるいはその仕上がり面のこと。硬化の進行に合わせて同じ表面を二度三度と仕上げを繰り返すことで,光沢のある平滑な仕上げとなる。「金鏝押え」ともいう。https://kabu-watana

金鏝押え(かなごておさえ)(-)とは

金鏝押え(かなごておさえ)(-)とは⇒金鏝(かなごて)仕上げhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/159.html

金滓(かなくそ)(-)とは

金滓(かなくそ)(-)とは⇒スラグ①https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/158.html

可動間仕切り(かどうまじきり)(-)とは

可動間仕切り(かどうまじきり)(-)とは比較的簡単に組立て・移設・変更または移動のできる間仕切りの総称。パーテイション,移動間仕切り,家具間仕切りなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/157.html

可動端(かどうたん)(-)とは

可動端(かどうたん)(-)とは支点を固定せず,水平移動を可能とした端部。橋桁(はしげた)などに用いられる。「ローラー支点」ともいう。→固定端(こていたん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/156.html

カドウェルドジョイント(かどうぇるどじょいんと)(-)とは

カドウェルドジョイント(かどうぇるどじょいんと)(-)とは鉄筋の機械的接合方法の一種。2本の鉄筋をスリーブ内に入れ,鉄筋相互聞に溶融金属を充てんして接合する工法。品質,精度の面では優れているが,溶接時に高熱を発生する欠点がある。https://kabu-watanabe.

カップラーシース(かっぷらーしーす)(coupler sheath)とは

カップラーシース(かっぷらーしーす)(coupler sheath)とは棒鋼を継ぎ合わせて使うために,内径を鋼材のそれに合わせる(カップラー)円筒形のさや(シース)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/1

合筆(がっぴつ)(-)とは

合筆(がっぴつ)(-)とは数筆の土地を合わせて一筆の土地とすること。原則として土地所有者は自由に合筆を申請することができる。所有者を異にする土地や隣接していない土地は合筆できない。地目(ぢもく)や地番区域を異にする土地も合筆できないと解されている。https://kabu

カットパックアスフアルト(かっとばっくあすふぁると)(cut-back asphal)とは

カットパックアスフアルト(かっとばっくあすふぁると)(cut-back asphal)とはアスフアルトに揮発性溶剤を加え軟らかくしたもので,防水層の初層に用いたり(プライマー),路面処理などに適する。https://kabu-watanabe.com/glossary/k
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