さ 三角支柱(さんかくしちゅう)(-)とは 三角支柱(さんかくしちゅう)(-)とは梁型枠に使う支保工(しほこう)の一種。鋼製の組立て式で, 15t程度の荷重を負担させることもできる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/118.html 2026.04.01 さ建築
さ 三角形節杭(さんかくがたふしぐい)(-)とは 三角形節杭(さんかくがたふしぐい)(-)とは断面が三角形で周囲に数段の節をまわした既製のRC摩擦杭。深い軟弱地盤に使用され, PC杭と同様,直打ちの場合と,周囲に砂利を積み,節の下面で砂利を地盤内に引き込みつつ打ち込むシーリング工法とがある。https://kabu-wa 2026.04.01 さ建築
さ 3 R(さんあーる)(-)とは 3 R(さんあーる)(-)とはreuse(そのまま再利用),reduce(廃棄物の減少),recycle (廃棄物のリサイクル)のこと,このほかrefuse(余分なものは持ち込まない)を入れ「4R」という言葉も使われている。https://kabu-watanabe.co 2026.04.01 さ建築
さ 砂磯土(されきど)(-)とは 砂磯土(されきど)(-)とは砂と磯(れき) (小石)が混合した土で,その構成割合によって磯粒土,砂粒士に区分される。細粒分(砂)が5%未満の地層を砂礫層といい,地耐力に優れている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11 2026.04.01 さ建築
さ 猿梯子(さるばしご)(-)とは 猿梯子(さるばしご)(-)とは① 2本の垂直材に横木を掛け渡して踏子とした通常の梯子。② 1本の丸太を垂直材とし,これに材木などを打ち付けて足掛りとした現場用の梯子。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/114. 2026.04.01 さ建築
さ 更地(さらち)(-)とは 更地(さらち)(-)とは宅地建物の取引で用いられる場合は,建物等の定着物がなく,かつ使用収益を制約する権利(地上権等)が付着していない土地のこと。新たな工事などのために,既存の建物や障害物を除去し,敷地を平らな地面に戻すことを「更地にする」という。https://kabu 2026.04.01 さ建築
さ さらかん(さらかん)(-)とは さらかん(さらかん)(-)とは⇒工事監理https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/112.html 2026.03.31 さ建築
さ 皿板(さらいた)(-)とは 皿板(さらいた)(-)とは①足場組立てにおいて,建枠が地中にめり込まないように足元に敷く板,および型枠の支柱に敷く板。「敷盤」ともいう。②銅製サッシュの下枠,あるいは下枠に付く水切りや膳板(ぜんいた)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.03.31 さ建築
さ 鞘管ヘッダー(さやかんへっだー)(-)とは 鞘管ヘッダー(さやかんへっだー)(-)とはヘッダーから器具枝管を複数分岐させ,それぞれさや管内を通して給水栓などへ導く配管方式。集合住宅などに多く採用されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/110.ht 2026.03.31 さ建築
さ 鞘管(さやかん)(-)とは 鞘管(さやかん)(-)とは各種配管の外側に二重に設けた管。一般に,後の配管の貫通のためにあらかじめコンクリートのスラブや梁に埋め込まれる径のひと回り大きい管のことを指す。ほかに配管を保護するために土中に埋設される管もある。https://kabu-watanabe.com 2026.03.31 さ建築