建築

型枠構台(かたわくこうだい)(-)とは

型枠構台(かたわくこうだい)(-)とは⇒型枠受け台https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/129.html

型枠工事(かたわくこうじ)(-)とは

型枠工事(かたわくこうじ)(-)とはコンクリートを所定の形に成型する型枠の組立て解体にかかわる工事。下ごしらえ,はく離剤の塗布,解体後の整理なども含める。型枠には木製と金属製がある。ポリスチレン形成型枠で同時に断熱材として埋め込むものが普及している。https://kab

型枠受け台(かたわくうけだい)(-)とは

型枠受け台(かたわくうけだい)(-)とは吹抜け部分や階高が非常に大きい場合のコンクリート打設にあたり,梁や床の型枠のサポートを受けるために組み立てるステージのこと。一般には筋かいで連続した枠組足場の上にペコビーム,ばた角,足場板などを用いて作る。「型枠構台」ともいう。ht

型枠足場(かたわくあしば)(-)とは

型枠足場(かたわくあしば)(-)とは型枠の組立て,解体のために設ける足場。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/126.html

型枠(かたわく)(-)とは

型枠(かたわく)(-)とはせき板と支保工(しほこう)から構成されるコンクリート打設のための仮設枠。せき板には合板・鋼板・パネルなどの材料がある。「仮枠」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/125.ht

片廊下式(かたろうかしき)(-)とは

片廊下式(かたろうかしき)(-)とは1本の廊下とその片側に独立した部屋を連続させた平面計画の通称。独身寮・病院・学校などに採用される。→中廊下式(なかろうかしき)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/124.ht

片持ち梁(かたもちはり)(-)とは

片持ち梁(かたもちはり)(-)とは一端が固定支点で,他端が自由となっている梁。「キャンチレバー」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/123.html

片流れ(かたながれ)(-)とは

片流れ(かたながれ)(-)とは1方向のみに傾斜をつけた屋根のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/122.html

形鋼(かたこう)(-)とは

形鋼(かたこう)(-)とは熱間ロールで圧延してつくられる構造用鋼材。その断面形により, 山形鋼, 溝形鋼, I形鋼, H形鋼,その他各種がある。JISG3192。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/121.ht

型ガラス(かたがらす)(-)とは

型ガラス(かたがらす)(-)とは⇒型板(かたいた)ガラスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/120.html
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