建築

設計強度(せっけいきょうど)(-)とは

設計強度(せっけいきょうど)(-)とは⇒設計基準強度https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/062.html

設計基準強度(せっけいきじゅんきょうど)(-)とは

設計基準強度(せっけいきじゅんきょうど)(-)とは構造計算に際し,採用したコンクリートの圧縮強度。→品質基準強度https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/061.html

設計監理費(せっけいかんりひ)(-)とは

設計監理費(せっけいかんりひ)(-)とは建築工事において設計と工事監理に要する費用をいい,建築士法に基づいて,国土交通大臣がその業務報酬の標準的な考え方の勧告を行っており,設計および工事監理業団体では,それぞれ報酬率表を定めている。https://kabu-watanab

設計監理契約(せっけいかんりけいやく)(-)とは

設計監理契約(せっけいかんりけいやく)(-)とは建築物の設計図書を作成することは建築士の業務であるが,その建物の施工に際し,その設計図書どおりに施工されるよう監理も同時に行うことが多い。その設計と工事監理を委任する契約のことをいう。設計と工事監理の双方の業務を一体的に行う契約

設計監理(せっけいかんり)(-)とは

設計監理(せっけいかんり)(-)とは建築物の実施に必要な設計図書を作成し,建築主の代理人として工事を設計図書と照合し,設計図書のとおりに実施されているかどうかを確認すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/

設計被り厚さ(せっけいかぶりあつさ)(-)とは

設計被り厚さ(せっけいかぶりあつさ)(-)とはコンクリート打設後の状態が所定の被り厚さの最小値を満足するように定めた設計上の寸法。型枠や配筋など施工上生じる誤差を考慮して寸法を大きめにとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

炻器質タイル(せっきしつたいる)(-)とは

炻器質タイル(せっきしつたいる)(-)とは1,200°C前後で焼成された硬質で吸水性の少ないタイル。吸水率は5%以下で,素地が有色で素焼きのまま使用されることが多い。JISA 5209。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

石灰アルミナセメン卜(せっかいあるみなせめんと)(lime aluminous cement)とは

石灰アルミナセメン卜(せっかいあるみなせめんと)(lime aluminous cement)とは⇒アルミナセメントhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/055.html

絶縁テープ(ぜつえんてーぷ)(-)とは

絶縁テープ(ぜつえんてーぷ)(-)とは電線・ケーブルの接続部(圧着等)が電気短絡しないよう保護するための被覆テープ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/054.html

絶縁工法(ぜつえんこうほう)(-)とは

絶縁工法(ぜつえんこうほう)(-)とはアスフアルト防水において下地のひび割れや膨張・収縮などによる防水層の切断を防ぐため, 下地と防水層を部分的に接着させる工法。穴あきルーフィングの使用なとによって可能となる。→密着工法https://kabu-watanabe.com/
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