ひ 非常電話(ひょうでんわ)とは|消防設備用語 非常電話(ひょうでんわ)とは|消防設備用語非常電話機(子機)を取り上げることにより,操作部(親機)に信号が送られ,操作部から放送設備へ作動信号を移報し,放送設備を起動するものである。操作装置(親機),非常電話機(子機),表示灯,電源および配線によって構成される。https 2025.12.02 ひ消防
ひ 標準放射量(ひょうじゅんほうしゃりょう)とは|消防設備用語 標準放射量(ひょうじゅんほうしゃりょう)とは|消防設備用語設置された泡放出口等の区分に応じ,それぞれのヘッドの設計圧力により放出または放射される量をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/27hi/056.html 2025.12.02 ひ消防
ひ 標準型ヘッド(ひょうじゅんがたへっど)とは|消防設備用語 標準型ヘッド(ひょうじゅんがたへっど)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッドのうち,閉鎖型ヘッドに属するもので,放水された水がヘッドを中心に円上に散水分布されるものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/27hi/05 2025.12.02 ひ消防
ひ 表示複合型避難口誘導灯(ひょうじふくごうがたひなんぐちゆうどうとう)とは|消防設備用語 表示複合型避難口誘導灯(ひょうじふくごうがたひなんぐちゆうどうとう)とは|消防設備用語避難口誘導灯に避難誘導効果を阻害しない標識板を付加し,一体化を図ったもので,誘導灯表示板と標識板とは同一面上に区分されて並置されている。また,標識板部分の平均輝度が誘導灯表示板部分の平均輝度 2025.12.02 ひ消防
ひ 表示灯(ひょうじとう)とは|消防設備用語 表示灯(ひょうじとう)とは|消防設備用語表示灯は起動装置の設置された箇所を多数の者の目にふれやすくするために設けるもので,不燃材で円形状の赤色の灯火をいい,その大きさは前面投影面積が28 cm2以上で,かつ側面投影面積が前面投影面積の1/4以上あるものとする。https: 2025.12.02 ひ消防
ひ 標識(ひょうしき)とは|消防設備用語 標識(ひょうしき)とは|消防設備用語屋外消火栓箱の表面に『ホース格納箱Jの表示に加え,消火栓の近くには,長辺30cm以上・短辺10cm以上の赤色板に白色文字で『消火栓』と表示する標識を設ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoub 2025.12.01 ひ消防
ひ 標示温度(ひょうじおんど)とは|消防設備用語 標示温度(ひょうじおんど)とは|消防設備用語閉鎖型スプリンクラーヘッドが作動する温度としてあらかじめヘッドに表示された温度であり,通常,スプリンクラーヘッド本体の集熱部分またはデフレクタ一部分に表示されている。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.12.01 ひ消防
ひ ヒュージブルリンク(ひゅーじぶるりんく)とは|消防設備用語 ヒュージブルリンク(ひゅーじぶるりんく)とは|消防設備用語閉鎖型スプリンクラーヘッドの感熱部の分解方法の一つであり,鉛等の易融性金属によるものと,合成樹脂等金属以外のものがあるが,一般的には易融性金属のものが多い。https://kabu-watanabe.com/glo 2025.12.01 ひ消防
ひ 火元責任者(ひのもとせきにんしゃ)とは|消防設備用語 火元責任者(ひのもとせきにんしゃ)とは|消防設備用語防火管理者の指揮監督のもとで防火管理者を補佐し,日常における火気管理,火の取扱いなど火災予防を実質的に推進する者をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/27hi/04 2025.12.01 ひ消防
ひ 避難ロープ(ひなんろーぷ)とは|消防設備用語 避難ロープ(ひなんろーぷ)とは|消防設備用語すべり止めのための結び目等を設けたロープであり,使用時に上端部を固定し,つり下げて使用し降下するものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/27hi/048.html 2025.12.01 ひ消防