非水溶性液体(ひすいようせいえきたい)とは|消防設備用語

非水溶性液体(ひすいようせいえきたい)とは|消防設備用語水溶性液体以外の液体であるものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/27hi/023.html

被水防止板(ひすいぼうしばん)とは|消防設備用語

被水防止板(ひすいぼうしばん)とは|消防設備用語閉鎖型スプリンクラーヘッドをラック式倉庫に設置する場合に,上部ヘッドからの散水によって,ヘッドの感熱部が冷却されて有効に作動できないおそれのある場合に設置するもので,金属製の円板等でできているものである。また,被水防止板付スプリ

非常ベル(ひじょうべる)とは|消防設備用語

非常ベル(ひじょうべる)とは|消防設備用語非常警報設備の音響装置としてベルを使用したものを指す。火災を発見した人が起動装置を操作し音響装置を鳴動させることにより,火災が発生した旨を報知するものである。https://kabu-watanabe.com/glossary/s

非常復旧スイッチ(ひじょうふっきゅうすいっち)とは|消防設備用語

非常復旧スイッチ(ひじょうふっきゅうすいっち)とは|消防設備用語非常放送状態を解除し,通常放送へ復旧させるスイッチである。この場合,自動火災報知設備等,起動装置の復旧を確認して放送設備を復旧させることが必要である。https://kabu-watanabe.com/glo

非常電源専用受電設備(ひじょうでんげんせんようじゅでんせつぴ)とは|消防設備用語

非常電源専用受電設備(ひじょうでんげんせんようじゅでんせつぴ)とは|消防設備用語非常用電源として専用に設けた受電設備。非常電源回路は,他の電気回路の開閉器,または遮断器によって遮断されないように設け,開閉器に消防設備用であることの表示を行うこと。点検に便利で,かつ,火災等の災

非常電源(ひじょうでんげん)とは|消防設備用語

非常電源(ひじょうでんげん)とは|消防設備用語火災により常用電源が使用できなくなった場合でも消防防火設備が機能するように電力を供給する電源.非常電源の種類としては,非常電源専用受電設備,自家発電設備,蓄電池設備等の3種類がある。特定防火対象物で1000m2以上のものの非常電源

非常コンセント保護箱(ひじょうこんせんとほごばこ)とは|消防設備用語

非常コンセント保護箱(ひじょうこんせんとほごばこ)とは|消防設備用語非常用コンセントは、埋め込み式の保護箱内に設ける。また、次のような措置が必要である。①表面に「非常コンセント」と表示すること。②赤色の表示灯を非常コンセントの保護箱の上部に設けること。③非常コンセントの刃受け

非常コンセント設備(ひじょうこんせんとせつび)とは|消防設備用語

非常コンセント設備(ひじょうこんせんとせつび)とは|消防設備用語非常コンセント設備は、高層建築物や地下街等で火災が発生した場合、消防隊が扉や窓を取り壊すための破壊器具用の電源、あるいは排煙機や照明用の電源を供給するための設備である。非常電源の付置がひつようであり、非常電源の配

非常警報用スイッチ(ひじょうけいほうようすいっち)とは|消防設備用語

非常警報用スイッチ(ひじょうけいほうようすいっち)とは|消防設備用語非常起動スイッチともいう。放送設備を手動で起動するスイッチ。火災時,非常起動スイッチを手動操作することにより非常放送の状態になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/sh

非常警報設備(ひじょうけいほうせつび)とは|消防設備用語

非常警報設備(ひじょうけいほうせつび)とは|消防設備用語火災が発生した場合,防火対象物の内部にいる人々に火災が発生した旨を警報音やメッセージ等で知らせる設備である。起動装置,表示灯,音響装置,電源,操作装置(非常ベルまたは自動式サイレンにはこれがないものがある)および配線によ
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