ガス検知管(がすけんちかん)(gas detecting tube)とは

ガス検知管(がすけんちかん)(gas detecting tube)とは細長いガラス管の内部に、特定のガス成分で変色する粒状固体試薬を封入したもの。現場で管内に空気を吸引して、変色域の長さからガス濃度を簡便に測定できる。使い捨てとなる。https://kabu-watan

ガスケット(ダクトの)(がすけっと(だくとの))(gasket)とは

ガスケット(ダクトの)(がすけっと(だくとの))(gasket)とはダクトの気密性を上げるために、フランジどうしの接合部に挿入する、弾力性のある素材。アングルフランジ工法では厚さ3mm以上、コーナーボルト工法では5mm以上必要。https://kabu-watanabe.

カスケード冷凍サイクル(かすけーどれいとうさいくる)(cascade refrigerating cycle)とは

カスケード冷凍サイクル(かすけーどれいとうさいくる)(cascade refrigerating cycle)とは⇒にげんれいとうサイクルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/155.html

カスケードポンプ(かすけーどぽんぷ)(cascade pump)とは

カスケードポンプ(かすけーどぽんぷ)(cascade pump)とは⇒かんりゅうポンプhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/154.html

カスケード制御(かすけーどせいぎょ)(cascade control)とは

カスケード制御(かすけーどせいぎょ)(cascade control)とはフィードバック制御系が二重以上に重なったもので、1つの制御ループの出力が次の制御ループの目標値となるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka

カスケード制御(かすけーどせいぎよ)(cascade control)とは

カスケード制御(かすけーどせいぎよ)(cascade control)とは⇒せいぎょhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/152.html

カスケード遮断方式(かすけーどしゃだんほうしき)(cascade protection)とは

カスケード遮断方式(かすけーどしゃだんほうしき)(cascade protection)とは遮断器の設置点における短絡電流が、その遮断器の遮断電流を上回っている場合に、電源側にある高性能遮断器によって後備保護させる方式。「バックアップ遮断方式」ともいう。https://k

カスケードエネルギー方式(かすけーどえねるぎーほうしき)(cascade energy system)とは

カスケードエネルギー方式(かすけーどえねるぎーほうしき)(cascade energy system)とは熱エネルギーを、燃焼時の高温で利用した後、順次中温域利用、低温域利用と、直列的に何段階にも利用し、全体としてエネルギーの利用効率を上げる方式。https://kabu

ガスクロマトグラフィ(がすくろまとぐらふぃ)(gas chromatography)とは

ガスクロマトグラフィ(がすくろまとぐらふぃ)(gas chromatography)とは適切な充てん物が詰まった管内に種々なガスの混合気体を流すと、気体が各成分ごとに分離されて順次出てくる現象を利用したガス分析装置。https://kabu-watanabe.com/gl

ガスグループ(がすぐるーぷ)(gas group)とは

ガスグループ(がすぐるーぷ)(gas group)とはガスのガス器具に対する適合性を示すもので、13Aなど(ウォッベ指数/4.186)と燃焼速度との組合せによって決まる。→ウォッベしすうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/0
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