あ IES(あいいーえす)(Illuminating Engineering Society of North America/The Illuminating Engineering Society)とは
し 蒸気表(じょうきひょう)(steam table)とは 蒸気表(じょうきひょう)(steam table)とは種々の温度、圧力下における飽和液や飽和蒸気の状態値を表示したもの。一般には、水や冷媒に関する表がよく使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/398.htm 2026.06.25 し設備
し 蒸気トラップ(じょうきとらっぷ)(steam traps)とは 蒸気トラップ(じょうきとらっぷ)(steam traps)とは蒸気を使用する配管系や機器に取り付けられ、蒸気は流さずに放熱した後の凝縮水のみを流す仕組みの器具。これによって、常時蒸気が放熱部に円滑に流れる。メカニカル型、サーモスタティック型、サーモダイナミック型に大別される。 2026.06.25 し設備
し 蒸気暖房(じょうきだんぼう)(steam heating)とは 蒸気暖房(じょうきだんぼう)(steam heating)とは室内に設けた放熱器に蒸気を供給して暖房する方式。温度変動や騒音が大きくなりがちだが、比較的安価で故障が少ないため、学校や寒地の大型建物などで採用される。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.06.25 し設備
し 蒸気消費率(じょうきしょうひりつ)(steam consumption)とは 蒸気消費率(じょうきしょうひりつ)(steam consumption)とは広義には蒸気を動力源あるいは熱源とする装置の、単位仕事量当たりの蒸気使用量。狭義には、冷凍機の、1冷凍トン当たりの必要蒸気量をいうことがある。https://kabu-watanabe.com/g 2026.06.24 し設備
し 仕様基準(しようきじゅん)(-)とは 仕様基準(しようきじゅん)(-)とは非住宅建築物の省エネルギー基準のーつとして採用された、省エネ仕様をどれだけ採用したかで評価する、5,000㎥以下の建物に適用可能な簡略法。「ポイント法」とも呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/se 2026.06.24 し設備
し 蒸気コイル(じょうきこいる)(steam coil)とは 蒸気コイル(じょうきこいる)(steam coil)とは空気を管内の蒸気で加熱する熱交換コイル。スムースフィンやエロフィン管を使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/390.html 2026.06.24 し設備
し 蒸気圧縮冷凍サイクル(じょうきあっしゅくれいとうさいくる)(vapor compression refrigeration cycle)とは 蒸気圧縮冷凍サイクル(じょうきあっしゅくれいとうさいくる)(vapor compression refrigeration cycle)とは断熱圧縮、等温放熱、断熱膨張、等温吸熱からなる逆カルノーサイクルを基本とし、低温から熱をくみ上げ、高温に放出するサイクル。https 2026.06.24 し設備
し 蒸気アキュムレータ(じょうきあきゅむれーた)(steam accumulator)とは 蒸気アキュムレータ(じょうきあきゅむれーた)(steam accumulator)とは⇒スチームアキュムレータhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/388.html 2026.06.24 し設備
し 消火ポンプ起動装置(しょうかぽんぷきどうそうち)(fire pump starter)とは 消火ポンプ起動装置(しょうかぽんぷきどうそうち)(fire pump starter)とは消火栓設備、スプリンクラ消火設備、泡消火設備などのポンプを、押しボタンスイッチや圧力スイッチなどからの信号を受けて起動運転を行う装置。https://kabu-watanabe.co 2026.06.24 し設備
し 消化タンク(しょうかたんく)(digestion tank)とは 消化タンク(しょうかたんく)(digestion tank)とは下水処理過程により生じた汚泥を嫌気性あるいは好気性の条件下で消化により処理する設備で、一般に加温するが、好気性処理の場合には無加温の場合もある。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.06.24 し設備