シックハウス法(しっくはうすほう)(-)とは

シックハウス法(しっくはうすほう)(-)とはシックハウス対策が盛り込まれた、平成15年度改正建築基準法の俗称。→かいせいけんちくきじゅんほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/149.html

湿球温度(しっきゅうおんど)(wet bulb temperature)とは

湿球温度(しっきゅうおんど)(wet bulb temperature)とは温度計の感温部を、ガーゼで包んで水で湿らせ、十分通風させたときに得られる温度。乾球温度と湿球温度から空気の相対湿度が求まる。→かんきゅうおんどhttps://kabu-watanabe.com/g

室外表示灯(しつがいひょうじとう)(remote indicator lamp)とは

室外表示灯(しつがいひょうじとう)(remote indicator lamp)とは室内で作動した火災感知器を室外で確認するため、室外の廊下などに面した部分に設ける表示灯。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/146

支柱(しちゅう)(pole brace)とは

支柱(しちゅう)(pole brace)とは電柱に張力がかかり、柱が倒れるのを支えるために斜めに取り付ける柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/145.html

下向き配管方式(したむきはいかんほうしき)(down-feed piping)とは

下向き配管方式(したむきはいかんほうしき)(down-feed piping)とは給水・給湯配管方式の一種で、横主管を建物最上階で横引きし、立下り管より各階に分岐する方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/144

下地処理(したじしょり)(surface preparation)とは

下地処理(したじしょり)(surface preparation)とは⇒そじちょうせいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/143.html

次第利き非常止め(しだいぎきひじょうどめ)(gradual safety)とは

次第利き非常止め(しだいぎきひじょうどめ)(gradual safety)とはエレベータの下降速度が一定以上の加速となった場合に、レールをはさんで下降を止める装置。速度が速い場合、急激に停止させると乗客が衝撃でけがする恐れがあるので、ある程度ゆっくり減速して停止させる方法。「

持続可能な開発(じぞくかのうなかいはつ)(sustainable deveropment)とは

持続可能な開発(じぞくかのうなかいはつ)(sustainable deveropment)とは1987年に国連の「環境と開発に関する世界委員会」が作成した報告書の中心思想。「将来世代の欲求を満たす能力を損ねずに、今日世代の欲求を満たす開発」が必要と主張。以来、地球環境問題取り

自然冷媒(しぜんれいばい)(natural refrigerant)とは

自然冷媒(しぜんれいばい)(natural refrigerant)とは冷蔵機の冷媒として用いられる、プロパンやイソブタン等炭化水素やアンモニアを総称。自然界に大量に存在する物質で、人工的に合成されるフロン系冷媒と対比してこう呼ばれる。オゾン破壊係数がゼロで、地球温暖化係数も

自然流下式(しぜんりゅうかしき)(gravity flow system)とは

自然流下式(しぜんりゅうかしき)(gravity flow system)とは水の位置エネルギーを利用して、重力の作用によって水を流下させる方式。→じゅうりょくしききゅうすいほう、じゅうりょくしきはいすいシステム、ポンプちょくそうきゅうすいほうしきhttps://kabu
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