し 次世代省エネ基準(じせだいしょうえねきじゅん)(-)とは 次世代省エネ基準(じせだいしょうえねきじゅん)(-)とは平成11年に改正告示された「住宅に係るエネルギーの使用の合理化に関する建築主の判断と基準」及び「同設計及び施工の指針」のこと。在来に比して断熱性と気密性を向上させ、計画換気を義務づけている。→こうだんねつこうきみつじゅう 2026.05.23 し設備
し システム天井(しすてむてんじょう)(system ceiling)とは システム天井(しすてむてんじょう)(system ceiling)とはかなり大きい規格寸法の天井板、これを支持するT字状の金具、天井板と同寸法の照明器具などを組み合わせて構成する天井。規格品を現場の簡単な作業で組み立てるので省力化に有効。https://kabu-wata 2026.05.23 し設備
し システムシュミレーション(しすてむしゅみれーしょん)(system simulation)とは システムシュミレーション(しすてむしゅみれーしょん)(system simulation)とはシミュレーション手法を用いて、システムの特性を調べること。狭義には、空調システムの年間使用エネルギー量を予測計算することを意味する場合がある。https://kabu-watan 2026.05.23 し設備
し システムキッチン(しすてむきっちん)(systemized kitchen)とは システムキッチン(しすてむきっちん)(systemized kitchen)とは流し、レンジ、換気扇などの設備と棚などを機能的に体系化し、かつ施工の簡易化のために工場生産された、おもに家庭用の台所設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.05.23 し設備
し ジスク(じすく)(disk)とは ジスク(じすく)(disk)とは弁の弁体。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/117.html 2026.05.23 し設備
し 止水栓(しすいせん)(stop valve)とは 止水栓(しすいせん)(stop valve)とは①水道においては、給水管の途中に設置して給水を制限または制止するための装置。給水引込み管の途中に設ける場合、原則として水道メータのすぐ上流側に設ける。以前は甲、乙の区分があった。 ②衛生器具などへの給水・給湯管に設ける弁。h 2026.05.22 し設備
し 死水域(しすいいき)(dead water zone)とは 死水域(しすいいき)(dead water zone)とは①配管および槽内の水のよどんだ領域。飲料水槽では水質の劣化をもたらす。 ②水を用いた蓄熱槽内で、一部で流れが短絡して、蓄熱や放熱に寄与しない領域。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.05.22 し設備
し 地震力(じしんりょく)(seismic force)とは 地震力(じしんりょく)(seismic force)とは地震によって、建物や機器に作用する力。地震の強さのほか、建物の構造特性、機器設置階や機器基礎の形式によって値が変わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/11 2026.05.22 し設備
し 地震感知器(じしんかんちき)(seismic switch)とは 地震感知器(じしんかんちき)(seismic switch)とは地震を感知して、信号を発生する装置。地震には、P波(primary wave、初期微動)とS波(secondary wave、本震)があり、それぞれを感知する。https://kabu-watanabe.co 2026.05.22 し設備
し 地震管制運転(じしんかんせいうんてん)(seismic emergency operation)とは 地震管制運転(じしんかんせいうんてん)(seismic emergency operation)とは地震発生時にエレベータを最寄り階に停止させて乗客を避難させる運転。感震器からの信号により、走行中のエレベータを通常の減速度にて停止可能な最も近い階(最寄り階)に停止させる。 2026.05.22 し設備