設備

合成樹脂線樋(ごうせいじゅしせんぴ)(surface plastic raceway)とは

合成樹脂線樋(ごうせいじゅしせんぴ)(surface plastic raceway)とは塩化ビニル樹脂製の露出配線用線ぴ。ベース(本体)にキャップ(ふた)をはめ込む構造で、電線の接続はジョイントボックス内で行う。https://kabu-watanabe.com/glo

合成樹脂可撓電線管(ごうせいじゅしかとうでんせんかん)(plastic f1exible conduit)とは

合成樹脂可撓電線管(ごうせいじゅしかとうでんせんかん)(plastic f1exible conduit)とは硬質ポリエチレンの波付き管の上に、軟質塩化ビニルを被覆している可とう電線管。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1

合成界面活性剤泡消火薬剤(ごうせいかいめんかっせいざいあわしょうかやくざい)(synthetic surfactant foam extinguishing agent)とは

合成界面活性剤泡消火薬剤(ごうせいかいめんかっせいざいあわしょうかやくざい)(synthetic surfactant foam extinguishing agent)とは合成界面活性剤を基剤とし、起泡剤、泡強化剤、安定剤などを配合したもの。1%、1.5%、2%型の高発泡用

降水量(こうすいりょう)(amount of precipitation)とは

降水量(こうすいりょう)(amount of precipitation)とは地表に到達する雨、雪、ひょうなどの量を水深に換算しmm単位で表したもの。時間降水量、日降水量、年降水量などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

硬水軟化(こうすいなんか)(water softening)とは

硬水軟化(こうすいなんか)(water softening)とは硬水中に含まれるカルシウムとマグネシウムの塩類を除去すること。煮沸法、石灰ソーダ法、ゼオライト法、イオン交換法などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1

高水位(こうすいい)(high water level)とは

高水位(こうすいい)(high water level)とは水槽に水を貯留する場合に、水面が高くなり、ポンプの発停などの信号の出力を行う水位。「HWL」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/087.html

降水(こうすい)(precipitation)とは

降水(こうすい)(precipitation)とは雨水、雪、あられ、ひょうなど地上へ降下した水をいう。降水量を表す場合は、雨水以外のものは水に換算して示す。単位は水柱mm毎時、毎日、毎年など。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

硬水(こうすい)(hard water)とは

硬水(こうすい)(hard water)とは水中にカルシウムやマグネシウムのイオンが多く含まれ、一般に硬度が100mg/ℓを超えた水。石けんの泡立ちが悪く、配管などにスケールを生じるため、生活用水、工業用水としては適さない。→なんすいhttps://kabu-watana

鋼心入り屋外線(こうしんいりおくがいせん)(telecommunication outdoor PVC insulated self supporting drop wire)とは

鋼心入り屋外線(こうしんいりおくがいせん)(telecommunication outdoor PVC insulated self supporting dropwire)とは通信用自己支持型ビニル屋外線。電柱上の接続端子箱から、加入者各戸への引込み用として使われる電話線

孔食電位(こうしょくでんい)(pitting potential)とは

孔食電位(こうしょくでんい)(pitting potential)とは金属上に孔食が生じるための最低限の腐食電位のこと。塩素イオンや硫酸イオンが多くなれば低くなり、またpH値が低下しでも低くなり、孔食は発生しやすくなる。https://kabu-watanabe.com/
スポンサーリンク