設備

アネモ形吹出し口(あねもがたふきだしぐち)(anemo type diffuser)とは

アネモ形吹出し口(あねもがたふきだしぐち)(anemo type diffuser)とは⇒ふくりゅうふきだしぐちhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/110.html

アニオン(あにおん)(anion)とは

アニオン(あにおん)(anion)とは電子を過剰にとったため負に帯電した粒子をアニオン(陰イオン)という。→カチオンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/109.html

アナンシエータ(あなんしえーた)(annunciator)とは

アナンシエータ(あなんしえーた)(annunciator)とは異常の発生、状態の変化やその内容などを知らせる表示警報装置。「表示器」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/108.html

アナログ入出力(あなろぐにゅうしゅつりょく)(analog input-output)とは

アナログ入出力(あなろぐにゅうしゅつりょく)(analog input-output)とはコンピュータコントロールにおいて、温度やダンパ開度のように、連続物理量で信号が出入するもの。→ステイタスにゅうしゅつりょく、デジタルにゅうしゅつりょく、パルスにゅうしゅつりょくhtt

アナログ伝送(あなろぐでんそう)(analog transmission)とは

アナログ伝送(あなろぐでんそう)(analog transmission)とは音声などの信号のように、連続的で複雑な変化に合わせ、電流や電圧を変化させて相手側に送り、受信側ではそれを元の信号に再生すること。https://kabu-watanabe.com/glossar

アナログ通信(あなろぐつうしん)(analog communication)とは

アナログ通信(あなろぐつうしん)(analog communication)とは連続的で複雑に変化する音声・データ信号を変化に応じて電流や電圧に変化させて相手側へ送り、受信側ではそれを音声・データ信号に再生する方法。https://kabu-watanabe.com/gl

アナログ感知器(あなろぐかんちき)(analog type detector)とは

アナログ感知器(あなろぐかんちき)(analog type detector)とは感知器は火災による煙や熱を感知して火災信号を発するものであるが、感知器が検出している煙濃度や温度を直接アナログ量のデータとして取り出せる感知器のこと。https://kabu-watanab

穴明け(あなあけ)(hole cutting)とは

穴明け(あなあけ)(hole cutting)とは配管やダクトを通すために壁や床に穴をあけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/103.html

アドレス表示付火災報知設備(あどれすひょうじつきかさいほうちせつび)(addressable type fire alarm system)とは

アドレス表示付火災報知設備(あどれすひょうじつきかさいほうちせつび)(addressable type fire alarm system)とは感知器個別あるいは指定の複数個のブロック別表示をP型受信器に補助的に示して、必要な細かさで火災の発生を知ることができる機能をもった設

後向き羽根(あとむきばね)(back ward curved vane)とは

後向き羽根(あとむきばね)(back ward curved vane)とは遠心送風機の羽根車で、外周ほど回転方向の後ろ向きに傾いている羽根。→プラグファン,まえむきばねhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/101.h
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