設備

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耐熱電線(たいねつでんせん)(heat resistant cable)とは

耐熱電線(たいねつでんせん)(heat resistant cable)とは⇒たいねつケーブルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/078.html
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耐熱ケーブル(たいねつけーぶる)(heat resistant cable)とは

耐熱ケーブル(たいねつけーぶる)(heat resistant cable)とは非常用スピーカ、表示灯、警報装置など非常用機器の制御用で、60V以下の回路に使用されるケーブル。380℃、15分間に耐える性能を有する。「耐熱電線」「HPケーブル」ともいう。→たいかケーブルh
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第二種粉末(だいにしゅふんまつ)(-)とは

第二種粉末(だいにしゅふんまつ)(-)とは粉末消火設備に使用される炭酸水素カリウムを主成分とする消火剤。→ふんまつしょうかせつびhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/076.html
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第二種排煙(だいにしゅはいえん)(-)とは

第二種排煙(だいにしゅはいえん)(-)とは在来の排煙方式は排気するだけであったが、新たに認められた方式で、火災室に排煙口を設け、非火災室に送風機で給気して加圧し、連動して煙の拡散を防止するもの。「押出し排煙」ともいう。https://kabu-watanabe.com/g
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第二種換気(だいにしゅかんき)(class 2 ventilatiion)とは

第二種換気(だいにしゅかんき)(class 2 ventilatiion)とは機械給気と自然排気口による換気方式。室内圧が大気より高くなり、汚染物質の流入防止には有効。→だいいっしゅかんき、だいさんしゅかんきhttps://kabu-watanabe.com/glossa
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ダイナミックがたマイクロホン(だいなみっくがたまいくろほん)(dynamic microphone)とは

ダイナミックがたマイクロホン(だいなみっくがたまいくろほん)(dynamic microphone)とはマイクロホンの一つ。磁界中に置かれたボイスコイルが、音波によって振動板とともに振動し、電磁誘導作用によってボイスコイルに起電力を生じることを利用したマイク。https:
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ダイナミック形マイクロホン(だいなみっくがたまいくろほん)(-)とは

ダイナミック形マイクロホン(だいなみっくがたまいくろほん)(-)とは-https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/072.html
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ダイナミック型氷蓄熱(だいなみっくがたこおりちくねつ)(dynamic type ice storage)とは

ダイナミック型氷蓄熱(だいなみっくがたこおりちくねつ)(dynamic type ice storage)とは氷蓄熱の一方式で、氷を間欠的あるいは連続的に製氷面から脱離させ、別の場所で貯蔵して蓄熱する。氷厚が小さい段階で製氷するので効率が高い反面、機構的に複雑になりがち。→ス
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耐電圧試験(たいでんあつしけん)(withstand voltage test)とは

耐電圧試験(たいでんあつしけん)(withstand voltage test)とは電気機器・装置の絶縁性能を確認する試験。規定の電圧を規定時間加えて異常がないかどうか確認する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/
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台付きトラップ(だいつきとらっぷ)(pedestal trap)とは

台付きトラップ(だいつきとらっぷ)(pedestal trap)とは掃除流しなどに接続する台の付いたトラップ。→そうじながしhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/068.html
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