し 使用表示設備(しようひょうじせつび)(in-use annunciator)とは 使用表示設備(しようひょうじせつび)(in-use annunciator)とは応接室や会議室が使用中か空室かを表示する設備。「在否表示器」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/448.html 2026.07.01 し設備
し 消費電力(しょうひでんりょく)(power consumption)とは 消費電力(しょうひでんりょく)(power consumption)とは単位時間に機器で消費される電気エネルギー。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/447.html 2026.07.01 し設備
し 消費電流(しょうひでんりゅう)(current consumption)とは 消費電流(しょうひでんりゅう)(current consumption)とは機器を運転したときに消費される電流。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/446.html 2026.07.01 し設備
し 蒸発冷却器(じょうはつれいきゃくき)(evaporative cooler)とは 蒸発冷却器(じょうはつれいきゃくき)(evaporative cooler)とは冷却しようとする液体を管内側に流し、管外側を強制通風すると同時に、水を散布する装置。水の蒸発熱が利用でき、空冷式冷却器に比べて小型化が可能。https://kabu-watanabe.com/ 2026.07.01 し設備
し 蒸発冷却(じょうはつれいきゃく)(evaporative cooling)とは 蒸発冷却(じょうはつれいきゃく)(evaporative cooling)とは液体自身の一部が蒸発することによって、残りの液体から蒸発潜熱を奪い、液体の温度を下げること。「エバポレーティブクーリング」ともいう。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.06.30 し設備
し 蒸発潜熱(じょうはつせんねつ)(latent heat at boiling point)とは 蒸発潜熱(じょうはつせんねつ)(latent heat at boiling point)とは液体が同じ温度の蒸気に気化するのに要する熱量。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/443.html 2026.06.30 し設備
し 蒸発残留物(じょうはつざんりゅうぶつ)(evaporation residue)とは 蒸発残留物(じょうはつざんりゅうぶつ)(evaporation residue)とは水を蒸発乾固したときの残留物質。濁り水の場合は浮遊物質と溶解物質である。蒸発残留物を強熱灰化させたときに残る物質を「強熱残留物」、消失する量を「強熱減量」という。→きょうねつげんりょう、きょう 2026.06.30 し設備
し 蒸発凝縮器(じょうはつぎょうしゅくき)(evaporative condenser)とは 蒸発凝縮器(じょうはつぎょうしゅくき)(evaporative condenser)とは冷凍機などの凝縮器において、 管内側に高温の冷媒を流し、管外側を強制通風で冷却すると同時に、水を散布して蒸発熱も利用する形式の凝縮器。「エバコン」ともいう。https://kabu-w 2026.06.30 し設備
し 蒸発器(じょうはつき)(evaporator)とは 蒸発器(じょうはつき)(evaporator)とは冷凍機で液冷媒を蒸発させて、水、ブライン、空気を冷却する装置。「エバポレータ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/439.html 2026.06.30 し設備
し 照度測定(しょうどそくてい)(photometric measurement)とは 照度測定(しょうどそくてい)(photometric measurement)とは照度計で照度を測定し、平均照度などを求めること。JISで測定方法が定められている。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/437.htm 2026.06.30 し設備