せ 赤外線式炎感知器(せきがいせんしきほのおかんちき)(infrared flame detector)とは 赤外線式炎感知器(せきがいせんしきほのおかんちき)(infrared flame detector)とは炎から発生する光のうち、炭酸ガス(CO2)から共鳴放射される、波長4.4μm付近の赤外線を検出する。炎から発生する赤外線は、人工照明や高温物体から放射される赤外線のように安 2026.08.14 せ設備
せ 赤外線式車両検出器(せきがいせんしきしゃりょうけんしゅつき)(infrared ray type vehicle detector)とは 赤外線式車両検出器(せきがいせんしきしゃりょうけんしゅつき)(infrared ray type vehicle detector)とは投光器と受光器をそれぞれ2個ずつ約1.5mの間隔に設置して、自動車が通過すると赤外線を遮断して信号が発生する装置。https://kab 2026.08.14 せ設備
せ 赤外線式検知器(せきがいせんしきけんちき)(infrared detector)とは 赤外線式検知器(せきがいせんしきけんちき)(infrared detector)とは投光器から発する赤外線ビームを受光器で受信する装置。不法侵入者がそのビームを遮断したことを検出する防犯センサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu 2026.08.14 せ設備
せ 赤外線カメラ(せきがいせんかめら)(infrared camera)とは 赤外線カメラ(せきがいせんかめら)(infrared camera)とは赤外線のみに感度をもつ光電変換素子を有するカメラで、この信号を画像として映し出し、物体表面の温度分布を、物体に接触することなく視覚的にとらえることができる。「サーモカメラ」ともいう。https://k 2026.08.14 せ設備
せ 赤外線ガス分析計(せきがいせんがすぶんせきけい)(infrared gas analyzer)とは 赤外線ガス分析計(せきがいせんがすぶんせきけい)(infrared gas analyzer)とはある種の気体が、特定の赤外線を吸収しやすい特性を利用して、気体の混合濃度を連続測定する計測器。空調分野で炭酸ガス濃度検出によく使われる。https://kabu-watana 2026.08.14 せ設備
せ 堰(せき)(weir)とは 堰(せき)(weir)とは開放流路において、流れに直角にせき板を挿入し、せき板上流での水位上昇値より流量を求める装置。ポンプの性能試験などに使用。全幅せき、三角せき、四角せきなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1 2026.08.14 せ設備
せ ゼオライト(ぜおらいと)(zeolite)とは ゼオライト(ぜおらいと)(zeolite)とはアルミノケイ酸塩鉱物で、立体網目状構造をしており、親水性の細孔表面に物質を吸着する力が強い。吸着剤やイオン交換体、触媒などとして使用される。天然の沸石や人工合成品がある。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.08.14 せ設備
せ セーフティーシュー(せーふてぃーしゅー)(safety shoe)とは セーフティーシュー(せーふてぃーしゅー)(safety shoe)とはエレベータの戸の先端に設けられる安全機構で、閉まりつつある戸が人体などに触れると、スイッチが作動して戸を開かせる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/ 2026.08.13 せ設備
せ 整流素子(せいりゅうそし)(rectifying diode)とは 整流素子(せいりゅうそし)(rectifying diode)とは交流を直流に交換する半導体で、順方向には電流を流し、逆方向には電流が流れない構造のものをいう。シリコン整流素子がその代表例。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi 2026.08.13 せ設備
せ 整流器(せいりゅうき)(rectifier)とは 整流器(せいりゅうき)(rectifier)とは一方向にだけ電流を通す装置で、交流を直流に変換する。蓄電池の充電用電源に使用される。整流素子としてシリコンを用いるものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/04 2026.08.13 せ設備