設備

屈折継手(くっせつつぎて)(refracting type pipe joint)とは

屈折継手(くっせつつぎて)(refracting type pipe joint)とは⇒くっせつがたしんしゅくつぎてhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/055.html

屈折管継手(くっせつかんつぎて)(refracting type pipe joint)とは

屈折管継手(くっせつかんつぎて)(refracting type pipe joint)とは⇒くっせつがたしんしゅくつぎてhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/054.html

屈折形伸縮継手(くっせつがたしんしゅくつぎて)(refracting type expansion joint)とは

屈折形伸縮継手(くっせつがたしんしゅくつぎて)(refracting type expansion joint)とはボールジョイント、ビクトリック型ジョイントなどを2~3個使用して管の伸縮を吸収する形式の伸縮継手。「屈折管継手」「屈折継手」ともいう。→ボールジョイントht

口金(くちがね)(base)とは

口金(くちがね)(base)とは白熱電球などの金属部分で電球をソケットに保持し、電源に接続する部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/052.html

管用平行ねじ(くだようへいこうねじ)(parallel pipe thread)とは

管用平行ねじ(くだようへいこうねじ)(parallel pipe thread)とは管、管用部品、流体機器などの接続において、機械的結合を主目的とする平行ねじ。JIS B 0202に規格があり、ねじの記号はG。JIS B 0203の管用平行めねじもあるが、このねじは管用テーパ

管用ねじ(くだようねじ)(pipe thread)とは

管用ねじ(くだようねじ)(pipe thread)とは気密性を主目的として、おねじとめねじとも1/16のテーパをもつ管用テーパねじと、機械的結合のみを目的として、おねじとめねじとも平行な管用平行ねじがある。→くだようテーパねじ、くだようへいこうねじhttps://kabu

管用テーパねじ(くだようてーぱねじ)(tapered pipe thread)とは

管用テーパねじ(くだようてーぱねじ)(tapered pipe thread)とは管、管用部品、流体機器などの接続において、ねじ部の機密性を主目的とするテーパねじ。JIS B 0203に規格があり、おねじの記号はR、めねじの記号はRo、おねじに対する平行ねじの記号はRp。なお

管フランジ(くだふらんじ)(pipe flange)とは

管フランジ(くだふらんじ)(pipe flange)とは管と管、管と弁をボルトで接続するフランジで、管端に設けるフランジ、ねじ込みフランジ、溶接フランジなど多くの規格・種類がある。JISのものとJWWAのものとでは、規格が異なる。https://kabu-watanabe

躯体蓄熱(くたいちくねつ)(building structure heat storage)とは

躯体蓄熱(くたいちくねつ)(building structure heat storage)とは空調設備の蓄熱方式で、蓄熱媒体として建物の躯体を利用する方式。主として床吹出し空調方式や天井裏吹出しプレナム方式において、床スラブを蓄熱体として利用する。https://kab

腐れ代(くされしろ)(allowance for corrosion)とは

腐れ代(くされしろ)(allowance for corrosion)とは金属材料が長期使用時に、腐食で減肉すると見込まれる厚さ。強度設計時に、この肉厚分を考慮して断面寸法を決める。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08k
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