設備

空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは

空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは空気を熱源とするヒートポンプ。一般には屋外の自然大気を暖房用熱源として利用するが、コイルへの着霜に気を付ける必要がある。https://kabu-watanabe.com/g

空気抜き弁(くうきぬきべん)(air vent valve)とは

空気抜き弁(くうきぬきべん)(air vent valve)とは放熱器および配管中の空気を抜くための弁で、液体(水、温水)用と蒸気用がある。蒸気用は本体にベローズが内蔵されており、蒸気の温度変化によりベローズが作動して自動的に空気を放出する。液体用はフロートを使用する自動式の

空気抜き(くうきぬき)(air vent)とは

空気抜き(くうきぬき)(air vent)とは空気だまりができないように、空気を排除するために設ける管および弁、また空気を排除することをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/020.html

空気動力(くうきどうりょく)(air horse power)とは

空気動力(くうきどうりょく)(air horse power)とは効率100%の送風機が所定の風量を、ある全圧差上昇させるのに要する理論的必要動力。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/019.html

空気調和機(くうきちょうわき)(air handling unit)とは

空気調和機(くうきちょうわき)(air handling unit)とは送風機、温度調節用熱交換器、加湿装置、空気ろ過装置などを一つのケーシング中に組み合わせて収容し、所定の温湿度の空気を供給する装置。「エアハンドリングユニット」「AHU」ともいう。https://kab

空気調和・衛生工学会規格(くうきちょうわ・えいせいこうがっかいきかく)(Heating Air-Conditioning and Sanitary Standards)とは

空気調和・衛生工学会規格(くうきちょうわ・えいせいこうがっかいきかく)(Heating Air-Conditioning andSanitary Standards)とは過去の略称は「HASS」。現在は「SHASE」で、SHASEのあとにハイフォンをつけ、-S(スタンダード

空気調和・衛生工学会(くうきちょうわ・えいせいこうがっかい)(The Society of Heating、Air-Conditioning and Sanitary Engineers of Japan)とは

空気調和・衛生工学会(くうきちょうわ・えいせいこうがっかい)(The Society of Heating、Air-Conditioning and Sanitary Engineers of Japan)とは1962(昭37)年に衛生工業協会から発展した学会で、独自の学会規

空気調和(くうきちょうわ)(air conditioning)とは

空気調和(くうきちょうわ)(air conditioning)とは空気の状態を目的値に調整すること。一般には空気の温湿度、粉じんなどの浮遊粒子、炭酸ガスや臭気成分となるガス、気流を対象とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

空気溜り(くうきだまり)(air lock、dead air space)とは

空気溜り(くうきだまり)(air lock、dead air space)とは配管の途中などで空気や気泡が集まっている部分をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/014.html

空気洗浄機(くうきせんじょうき)(air washer)とは

空気洗浄機(くうきせんじょうき)(air washer)とは水と空気を直接接触させ、空気を加湿させる装置。循環水に冷水を用いれば、冷却減湿も可能。空気の調湿のみならず、水によって汚染物を洗い落とす効果もある。「エアワッシャ」ともいう。https://kabu-watana
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