せ 性能検証過程(せいのうけんしょうかてい)(commissioning)とは 性能検証過程(せいのうけんしょうかてい)(commissioning)とは⇒コミッショニングhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/035.html 2026.08.12 せ設備
せ 性能基準(せいのうきじゅん)(-)とは 性能基準(せいのうきじゅん)(-)とはPALやCECの計算結果と、定められている判断基準値とを対比して評価する方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/033.html 2026.08.12 せ設備
せ 静電容量式湿度検出器(せいでんようりょうしきしつどけんしゅつき)(capacitance humidity sensor)とは 静電容量式湿度検出器(せいでんようりょうしきしつどけんしゅつき)(capacitance humidity sensor)とは湿度変化によって静電容量が変化する高分子膜を利用して、湿度を測定するセンサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.08.12 せ設備
せ 静電誘導ノイズ(せいでんゆうどうのいず)(electrostatic inductive noise)とは 静電誘導ノイズ(せいでんゆうどうのいず)(electrostatic inductive noise)とは2本の電線の間には静電容量があるので、一方に電圧を加えると他の電線に電圧を発生させる。2本の距離が近いほど、また電圧がノイズのように高い周波数ほど発生する度合いが大きい。 2026.08.12 せ設備
せ 静電放電器(せいでんほうでんき)(electrostatic discharger)とは 静電放電器(せいでんほうでんき)(electrostatic discharger)とは放電ギャップによりある値以上の電圧を放電させる装置。避雷器のような消弧装置はない。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/028. 2026.08.11 せ設備
せ 静電塗装(せいでんとそう)(electrostatic painting)とは 静電塗装(せいでんとそう)(electrostatic painting)とは静電気力を利用した塗装方法。塗装面をプラス、吹付け器をマイナスとして高圧をかけ、塗料を超微粒子にして付着させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi 2026.08.11 せ設備
せ 静電式集塵器(せいでんしきしゅうじんき)(electrostatic air cleaner)とは 静電式集塵器(せいでんしきしゅうじんき)(electrostatic air cleaner)とは気流中に高電圧をかけた放電部を設け、空気中の粉じんを帯電させた後に正負に荷電させた平行平板を設け、電気的吸引力で粉じんを平板に付着させる。微細な粉じんを効率よく集じんできる。 2026.08.11 せ設備
せ 静的撓み量(せいてきたわみりょう)(static deflection)とは 静的撓み量(せいてきたわみりょう)(static deflection)とは防振基礎のばね成分が、ばね上の質量によって静的にたわんだ量。このたわみ量が大きいほど、振動伝達率は小さくなるので、防振基礎の性能を示す指標として使われることがある。https://kabu-wat 2026.08.11 せ設備
せ 生態学(せいたいがく)(ecology)とは 生態学(せいたいがく)(ecology)とは19世紀にドイツで発生した学問で、生物を群としてとらえ、周囲の無機的、有機的環境や他の生物群との関係を研究領域とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/023.html 2026.08.11 せ設備
せ 脆性破壊(ぜいせいはかい)(brittle fracture)とは 脆性破壊(ぜいせいはかい)(brittle fracture)とは金属表面の腐食孔あるいは表面の酸化皮膜が局部的に破壊された部分が切欠きの役目をして、その先端に応力が集中する結果、非常に速い速度で割れが始まるもので、その進行速度はその金属の音速の程度に達する。応力腐食割れが機 2026.08.10 せ設備