し 蒸発の潜熱(じょうはつのせんねつ)(latent heat of evaporation)とは 飽和温度、飽和圧力の下で1kgの水を蒸発するに要する熱量のこと。蒸発熱に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/274.html 2026.02.01 し電気
し 承認図(しょうにんず)(approved drawing)とは 設計監理者などにより施工の承認を得た詳細な図面。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/273.html 2026.02.01 し電気
し 照度の逆2乗の法則(しょうどのぎゃくにじょうのほうそく)(inverse-square law of illuminance)とは 点光源からの光の照度に関する法則。光源からの距離が2倍になると照度は1/4になる。E=I/r²[lx]https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/272.html 2026.02.01 し電気
し 照度計(しょうどけい)(illumination meter)とは 単位面積当たりの入射光束、すなわち照度[lx]を測定する計器。取引または証明には、法定照度計(検定済みかつ有効期限内のもの)を使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/271.html 2026.02.01 し電気
し 照度基準(しょうどきじゅん)(reference levels of illumination)とは 日本工業規格JIS Z 9110(照度基準)に定める照度基準。表はその一部である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/270.html 2026.02.01 し電気
し 照度換算係数(しょうどかんさんけいすう)(illuminance conversion factor)とは 道路上の水平面照度を観測方向から見た輝度で割り算した値。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/269.html 2026.02.01 し電気
し 昇塔防止(しょうとうぼうし)(preventive measure from climb tower)とは 架空電線路の支持物には、原則として取扱者が昇降に使用する足場金具などは、地表上1.8m以上に施設すること。感電防止のため、取扱者以外の者が、容易に昇塔(昇柱)できないように適切な処置を講ずる(電技・解釈第53条)。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.01.31 し電気
し 衝動水車(しょうどうすいしゃ)(impulse water turbine)とは 水圧鉄管の先端部にノズルを設け、バケット状のランナ(水受け)へ、噴出した水を当てて回転力を得る水車。[例]ペルトン水車https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/267.html 2026.01.31 し電気
し 照度(しょうど)(illuminance)とは 単位面積当たりの入射光束。単位は[lx](ルクス)である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/266.html 2026.01.31 し電気
し 焦電効果(しょうでんこうか)(pyroelectric effect)とは 高電圧を加えられた強誘電体の表面は、分極した電荷が空気中のイオンと中和して安定状態にあるが、表面温度が変化すると安定状態が崩れて、起電力を発生する現象。人体の熱(赤外線)に反応する焦電型温度センサは自動ドアに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.01.31 し電気