す スラブ(すらぶ)(slab)とは 建物の鉄筋コンクリート床。床版またはスラブともいう。一般には鉛直方向の面荷重を受ける板状のものをいう。床として使用される場合は「床スラブ」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/069.html 2026.02.17 す電気
す スラッジ(すらっじ)(sludge)とは 析出物。軟泥、機器の電気絶縁油が、使用中の温度変化、酸化、アークの遮断などにより変質し、油容器の底部に生成した「ドロドロ状」の物質。絶縁性能の低下、粘性の増加に伴う冷却効果の減少を生ずるので除去・再生するか、油を交換する。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.02.17 す電気
す スラスト軸受(すらすとじくうけ)(thrust bearing)とは 電動機などの回転軸の軸方向荷重を支え、移動を抑える軸受。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/067.html 2026.02.17 す電気
す 図面の読み書き(ずめんのよみかき)(reading and writing of drawing)とは 図面を読むとは、図面の内容と作図の方法を検討し、審査して、評価することをいう。図面を書くとは、所定の約束に基づいて、わかり易い図を正確に作図すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/066.html 2026.02.17 す電気
す 図面の注(ずめんのちゅう)(notes of drawing)とは その図では表現が困難な内容を図面の余白部に記入すること。[例]二重天井の照明器具と点滅器間は、VVFが使用できるが、平面図に表現が困難である。このとき「点滅器の立下り部は、配管して、その中にVVFを挿入する」と記入する。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.17 す電気
す 図面の大きさ(ずめんのおおきさ)(drawing size)とは 図面には原図と複写図があり、これらについてJIS Z 8311(図面のサイズ及び様式)に定める図面の寸法。図面はA列を使用し、下表の大きさにすることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/064.html 2026.02.17 す電気
す 図面(ずめん)(drawing)とは 有形物の実態または製作に必要な事項を線図で書き表した書面。図面の描線、記録、保存は従来から1枚の紙で行っているが、最近はコンピュータを利用して行う場合が増えている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/063.html 2026.02.16 す電気
す 墨出し(すみだし)(marking)とは 建造物の仕上基準となる線を壁面、構造体に墨(黒色、赤色など)で表記する作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/062.html 2026.02.16 す電気
す スマートメーター(すまーとめーたー)(smart meter)とは スマートグリッドにおいて、需要家に設置する電気計器。おもな機能は遠隔検針、遠隔開閉、計測データの収集と発信などである。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/061.html 2026.02.16 す電気
す スマートクリッド(すまーとぐりっと)(smart grid)とは かしこい電力網の意から転じて情報化電力網の意。電力の需要(求めること)側と供給側の双方向性のある電力と情報技術が融合・統合した新しい電力インフラ。既存技術が多く含まれている。電力インフラという考え方が新しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/d 2026.02.16 す電気