り りゅうきゅうかいこう【琉球海溝】とは りゅうきゅうかいこう【琉球海溝】とは|一般用語南西諸島海溝の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1059.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうおんかい【琉球音階】とは りゅうきゅうおんかい【琉球音階】とは|一般用語日本の五音音階の一。各音の音程関係は洋楽階名のド・ミ・ファ・ソ・シと同じ形。主に沖縄の音楽で用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1058.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうおもて【琉球表】とは りゅうきゅうおもて【琉球表】とは|一般用語畳表の一種。麻糸を縦とし,シチトウの茎を横として織ったもの。じょうぶで耐久力に富む。七島表。琉球ござ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1057.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは りゅうきゅうあゆ【琉球鮎】とは|一般用語アユの一亜種。アユとは鱗(うろこ),鰭条(きじよう)の数が異なる。奄美大島と沖縄本島に生息していたが沖縄本島ではすでに絶滅。奄美大島でも個体数が減少している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.06.13 り一般
り りゅうきゅうあい【琉球藍】とは りゅうきゅうあい【琉球藍】とは|一般用語キツネノマゴ科の低木。沖縄・台湾・インドシナ半島に分布。枝葉から藍をとるために栽培。高さ 50cm 内外。葉は広披針形。夏,淡紫色の唇形花をつける。キアイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.06.13 り一般
ら ラウンディング(ラウンディング)とは ラウンディング(ラウンディング)とは|造園用語英語:roundingのり面の丸みづけのこと。丘陵部・山間部などに、園地・道路などを造成するために切土を行う場合、のり面が現地盤に接するのり肩に丸みをつけてすり付け、自然の山のような形に仕上げ、この地面の状態を周囲の土地と自然 2026.06.13 ら造園
り りゅうきゅう【琉球】とは りゅうきゅう【琉球】とは|一般用語沖縄の別名。本来,中国側の呼び名で,「隋書」に見える「流求」は台湾説と沖縄説の両説がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1054.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきへい【竜騎兵】とは りゅうきへい【竜騎兵】とは|一般用語16~17 世紀以降のヨーロッパで,鎧(よろい)を着て銃を持ち,馬に乗った兵隊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1053.html 2026.06.13 り一般
り りゅうきせんもん【隆起線文】とは りゅうきせんもん【隆起線文】とは|一般用語縄文土器の文様で,粘土紐を直線・曲線に貼りつけたもの。草創期の深鉢に水平につけられる隆線文と,中期の渦巻形・楕円形に太い隆起帯がつけられるものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.06.13 り一般
り りゅうきじゅんへいげん【隆起準平原】とは りゅうきじゅんへいげん【隆起準平原】とは|一般用語準平原が隆起した地形。河川に浸食されて谷が発達するまでは高原をなすが,谷に分断されると,高さのそろった山頂になだらかな地形の残る山地になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.06.13 り一般