架橋(かきょう)(bridging/cross-linked)とは

ポリエチレンなどの合成樹脂に、放射線を当てるなどの改質によって、分子間結合を強めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/037.html

いわつばめ【岩燕】とは

いわつばめ【岩燕】とは|一般用語スズメ目ツバメ科の小鳥。ツバメに似るがやや小さい。背は黒色で,ほかは白い。集団で崖(がけ)や洞窟(どうくつ),人家の軒下にも枯草と泥でつぼ形の巣をつくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02

いわつつじ【岩躑躅】とは

いわつつじ【岩躑躅】とは|一般用語(1)ツツジ科の落葉低木。本州中部以北の寒地に広く分布。初夏,淡紅白色の小さな鐘状花を茎頂につける。(2)レンゲツツジの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3188.html

いわづた【岩蔦】とは

いわづた【岩蔦】とは|一般用語緑藻類ミル目の海藻。十数種が知られ,潮間帯の岩上に着生する。全藻が 1 個の多核細胞からなる。食用になる種もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3187.html

いわつき【岩槻】とは

いわつき【岩槻】とは|一般用語埼玉県東部の市。近世,日光御成街道の宿場町・市場町から発達。伝統工業の岩槻人形の製造で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3186.html

いわたりょうと【岩田涼菟】とは

いわたりょうと【岩田涼菟】とは|一般用語(1659-1717) 江戸前期の俳人。初号,団友。別号,神風館など。伊勢山田の神職。蕉門にはいり各務支考(かがみしこう)らと親交を結ぶ。平明な伊勢風の基を築いた。編著「皮籠摺」など。https://kabu-watanabe.co

いわタバコ【岩タバコ】とは

いわタバコ【岩タバコ】とは|一般用語イワタバコ科の多年草。樹陰の岩につく。夏,10cm ほどの花茎上に紫色の花をつける。若葉を食用とし,胃腸薬にもする。イワナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3184.html

いわだぬき【岩狸】とは

いわだぬき【岩狸】とは|一般用語イワダヌキ科の哺乳類の総称。頭胴長 45cm ほどで,尾はない。体は灰白色ないし褐色。分類学的にはゾウ類に近縁とされる。アフリカなどにすむ。ハイラックス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02

いわだな【岩棚】とは

いわだな【岩棚】とは|一般用語切り立った岩の途中で棚のように平らになったところ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3182.html

いわたとよお【岩田豊雄】とは

いわたとよお【岩田豊雄】とは|一般用語⇒獅子文六(ししぶんろく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3181.html
スポンサーリンク