い いわさきかんえん【岩崎灌園】とは いわさきかんえん【岩崎灌園】とは|一般用語(1786-1842) 江戸後期の博物学者。江戸の人。名は常正,通称を源蔵。小野蘭山に学ぶ。動植物を科学的に観察・写生し,植物図説「本草図譜」を著す。他に「武江産物誌」「本草育種」など。https://kabu-watanabe. 2025.09.25 い一般
い いわくらともみ【岩倉具視】とは いわくらともみ【岩倉具視】とは|一般用語(1825-1883) 公卿・政治家。京都の人。初め公武合体に努め,のち,討幕運動に参加。維新後右大臣となり,特命全権大使として欧米視察。帰国後征韓派を退け,内治優先・天皇制確立の政策を遂行。https://kabu-watanab 2025.09.25 い一般
い いわくら【岩倉】とは いわくら【岩倉】とは|一般用語(1)京都市左京区北部の地名。もと愛宕(おたぎ)郡岩倉村。岩倉具視(ともみ)が隠棲した地。(2)愛知県北西部の市。名古屋市に近く住宅地化が進み人口が急増。鯉幟(こいのぼり)は特産品。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.09.25 い一般
い いわぐみ【岩組み】とは いわぐみ【岩組み】とは|一般用語庭園の岩石の配置。立て石。石立て。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3151.html 2025.09.25 い一般
い いわくに【岩国】とは いわくに【岩国】とは|一般用語山口県東部,広島湾に臨み錦川の河口にある市。近世,吉川(きつかわ)氏の城下町。石油化学コンビナート・紡績工業などが立地。錦帯橋がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3150.html 2025.09.25 い一般
い いわくつき【曰く付き】とは いわくつき【曰く付き】とは|一般用語込み入った事情やわけがあること。「―の骨董品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3149.html 2025.09.25 い一般
い いわくいんねん【曰く因縁】とは いわくいんねん【曰く因縁】とは|一般用語以前からの込み入った事情。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3148.html 2025.09.25 い一般
い いわく【曰く】とは いわく【曰く】とは|一般用語(1)事情。わけ。「何か―ありげだ」(2)いうことには。「先生―,…」━言い難(がた)し事情が複雑で言葉では簡単に言い表せない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3147.html 2025.09.25 い一般
い いわぎりそう【岩桐草】とは いわぎりそう【岩桐草】とは|一般用語イワタバコ科の多年草。近畿以西に分布し,岩に着生する。初夏,15cm ほどの花茎の頂に漏斗形で紫色の花を数個つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3146.html 2025.09.25 い一般