いまむらしこう【今村紫紅】とは

いまむらしこう【今村紫紅】とは|一般用語(1880-1916) 日本画家。横浜生まれ。本名,寿三郎。松本楓湖に師事。安田靫彦らと紅児会を結成,新日本画の発展に尽力。代表作「近江八景」「熱国之巻」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

いまむらあきつね【今村明恒】とは

いまむらあきつね【今村明恒】とは|一般用語(1870-1948) 地震学者。鹿児島県生まれ。東大教授。地震学会の創立および震災予防運動に尽力。関東大震災直前にその可能性が大きいと訴え,大森房吉と論争を展開。https://kabu-watanabe.com/glossar

いまみやえびすじんじゃ【今宮戎神社】とは

いまみやえびすじんじゃ【今宮戎神社】とは|一般用語大阪市浪速区恵美須町にある神社。祭神は事代主命(ことしろぬしのみこと)など。1 月 9 日から 11 日まで行われる十日戎(とおかえびす)は有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

異径管(いけいかん)(fitting)とは

異径管(いけいかん)(fitting)とは鋳鉄管などの継手をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/02i/013.html

いまみや【今宮】とは

いまみや【今宮】とは|一般用語神霊を分けて新しくまつった神社。また,新宮。⇔本宮https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2689.html

いまふう【今風】とは

いまふう【今風】とは|一般用語現代風。当世風。「―の考え方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2688.html

いまばり【今治】とは

いまばり【今治】とは|一般用語愛媛県北部の市。近世,藤堂氏・松平氏の城下町。古くから瀬戸内海上交通の要地。綿織物工業が発達し,タオルの生産で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2687.html

いまにも【今にも】(副)とは

いまにも【今にも】(副)とは|一般用語今すぐにも。「―泣き出しそうな顔」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2686.html

FFO(えふえふおー)(金融関連用語)とは

FFO(えふえふおー)とは|不動産用語Funds From Operationsの略。REITを評価するための指標の一つで、純収益に減価償却費と不動産の売買損益を加えて算出する。投資先不動産の運用によって生み出されるキャッシュフローのうち、投資家に配分することが可能な金額に相

いまにしりゅう【今西竜】とは

いまにしりゅう【今西竜】とは|一般用語(1875-1931) 歴史学者。岐阜県生まれ。京大教授。著「新羅史研究」「朝鮮古史の研究」ほか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2685.html
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