インドさい【インド犀】とは

インドさい【インド犀】とは|一般用語サイの一種。中形で肩高 1.6m ほど。角は 1 本。ネパール・アッサムなどにのみ分布。イッカクサイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3689.html

インドゴムのき【インドゴムの木】とは

インドゴムのき【インドゴムの木】とは|一般用語クワ科の常緑高木。インド原産。高さ 30m に達する。葉は長楕円形。樹液からゴムを採ったが,現在は観葉植物とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3688.html

インドごは【インド語派】とは

インドごは【インド語派】とは|一般用語インド-ヨーロッパ語族の一語派。古代インドのベーダ語・サンスクリット語から中期のプラークリット諸語へとつながり,現在はヒンディー語・ウルドゥー語・ベンガル語などインドを中心に分布。https://kabu-watanabe.com/g

渇水(かっすい)(環境保全)とは

渇水(かっすい)とは|トンネル用語英語:shortage of water、water famine独語:Absterben des Wassers仏語:-地表水および地下水の減少ないし枯渇によって、水利用者に何らかの影響を与える場合をいう。これは井戸枯れと同様自然現

インドこくりつはくぶつかん【インド国立博物館】とは

インドこくりつはくぶつかん【インド国立博物館】とは|一般用語〔National Museum of India〕⇒ニューデリー国立博物館https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3686.html

インドこくみんかいぎは【インド国民会議派】とは

インドこくみんかいぎは【インド国民会議派】とは|一般用語⇒国民会議派https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3685.html

インドこうろ【インド航路】とは

インドこうろ【インド航路】とは|一般用語ヨーロッパとインドを直結する航路。バスコ=ダ=ガマがリスボンから喜望峰を回りカリカットへ到達したことにより開拓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3684.html

インドけんちく【インド建築】とは

インドけんちく【インド建築】とは|一般用語12 世紀末頃から 16 世紀のムガル朝成立頃まで,インドを中心に発展した石造建築。ヒンズー教や西域の影響が混交した様式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3683.html

インドゲルマンごぞく【インドゲルマン語族】とは

インドゲルマンごぞく【インドゲルマン語族】とは|一般用語⇒インド-ヨーロッパ語族https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3682.html

インドクトリネーション【indoctrination】とは

インドクトリネーション【indoctrination】とは|一般用語特定の思想や価値体系を正しいものとして,合理性や科学的分析を無視して教え込むこと。教化。教え込み。注入主義。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/368
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