いろめ・く【色めく】(動五)とは

いろめ・く【色めく】(動五)とは|一般用語緊張した様子が表れる。(ア)にわかに活気づく。「大事件の報に―・く」(イ)驚いて動揺する。「株価暴落に証券界が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3109.html

いろめきた・つ【色めき立つ】(動五)とは

いろめきた・つ【色めき立つ】(動五)とは|一般用語緊張した様子が表れる。活気づく。「新説の発表に会場は―・った」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3108.html

いろめがね【色眼鏡】とは

いろめがね【色眼鏡】とは|一般用語(1)色つきのガラス・プラスチックなどのレンズをはめた眼鏡。(2)(比喩的に)先入観をもってものを見ること。「―で人を見る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3107.html

いろめ【色目】とは

いろめ【色目】とは|一般用語(1)色調。色合い。(2)色っぽい目つき。秋波。「―を使う」(3)衣服・調度類の色合いの名。「襲(かさね)の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3106.html

いろみほん【色見本】とは

いろみほん【色見本】とは|一般用語布地,用紙,塗料など,種々の色を集め,整理して作った色の見本。「―帳」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3105.html

いろまち【色町・色街】とは

いろまち【色町・色街】とは|一般用語花柳街。遊里。遊郭。色里。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3104.html

いろぶんかい【色分解】とは

いろぶんかい【色分解】とは|一般用語多色版の製版をするとき,原画を三原色または黒を加えた 4 色の各色版に分解すること。三原色の補色にあたるフィルターをつけて写真撮影を行い,各版のネガを作製する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

起動装置(きどうそうち)とは|消防設備用語

起動装置(きどうそうち)とは|消防設備用語加圧送水装置を起動するための装置。 1号消火栓では,消火栓箱の内部または直近のわかりやすい位置に,起動装置(ポンプ起動用押しボタン)を設ける。屋内消火栓箱の上部に自動火災報知設備のP型発信機を設ける場合は発信機で代替し,受信機を経由し

いろぶみ【色文】とは

いろぶみ【色文】とは|一般用語恋ぶみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3102.html

いろはもみじ【以呂波紅葉】とは

いろはもみじ【以呂波紅葉】とは|一般用語カエデ科の落葉高木。山地に多く自生する。葉は対生し,掌状で 5~7 に深裂し,裂片には鋭い鋸歯(きよし)がある。暗紅色の小さな五弁花をつけ,翼果を結ぶ。秋,美しく紅葉する。イロハカエデ。タカオカエデ。https://kabu-wat
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